しゅんの舐めSMレポート
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このかさん2 2004.6.25


パンティの股間の部分がローターで膨らんでいます。
外から見るだけでその部分はぐっしょりと濡れているのが分かります。

パンティをずらすと中はべっちょり大洪水になっています。
透明な液体が、下着を濡らし、陰毛を濡れそぼらせています。
振動を続けるローター。
指で膣の入り口を触ると、愛液がねっとりと絡みつきます。



「ちんちんを入れようね」
一度もおんまこを舐めることなく、ペニスを突き刺すことにしました。
ローターを取り出し、下着の股間の部分だけをずらし、飢えたメスの性器に押し当てると、熱く充血した陰唇がまとわり付きます。
それだけでペニスに快感が



腰を前に出して押し付けるようにすると、おまんんこがぬるりとペニスを咥え込みました。

「はあぁぁん。入っちゃったよぉ・・・」
このかは夫以外の男のペニスを迎え入れてしまったのです。
両手で乳首をひねりながら、ゆっくりと腰を突き出し奥に突き入れます。
ぎゅうっと膣が圧迫します。

「きゃあぁぁ!・・・ああぁ・・」

洗濯バサミを取って反対の乳首を挟みます。
いままで挟まれていた乳首は無残につぶれています。

「痛いのに気持ちいいっ・・はあん!」

マゾの歓喜の声を上げるこのか。
くちょっ・・くちょっ・・
腰をグラインドさせるたびに粘液がこねられるヤラシイ音が・・・。
膣の奥深くに突き入れると、子宮の入り口がペニスの先にコリコリと当たります。

「はあ、、あっはああ!」

奥に当たるのがよほど気持がいいのでしょう。
全身をくねらせながらセクシーな声で喘いでいます。
出来るだけ膣の上部を擦るようにペニスの角度を調節します。
グリグリとGスポットのあたりを刺激します。
ぬちょっ・・・にゅちゅう・・
「はあ、、あっはああ!」

ペニスを挿入したままバッグから別のバイブを取り出し、このかのクリトリスに当てます。
ヴーーーン
「きゃあ・・!はあああ・・ああん」

振動が勃起したクリトリスに伝わると甲高い悲鳴を上げました。」

手足を拘束されながらペニスの挿出が続けられます。
クリトリスには強力なモーターの振動があてがわれ、乳首には痛みと快感が同時に与えられます。
変態的な行為に、このかのおまんこからは新しい愛液がどんどん垂れてきます。
ぐちょっ・・ぐちょっ・・・ぐちょっ・・・
「ああっ!・・あふうん・・もうっ!行っちゃうぅ。」

膣内で急所を捉え、更に動きを早めるペニス。

「変態の淫乱!おまんこベチョベチョにしやがって」
「ああ・・はあん・・」

「マゾの変態ですと言ってごらん」
「ああ・・私は・・マゾの・・変態です」

快感のあえぎ声の合間に紡ぎ出す恥ずかしいマゾの言葉。

「おまんこ犯してもらいたかったんだろう?」
「そうです。私のおまんこ犯してくださいっ!!


クリトリスに当てたローターは「最強」にされ、
マゾ奴隷にふさわしい首輪のチェーンがグイグイと引かれます。
このかの被虐の興奮が絶頂に達します。

「壊れちゃうぅ・・・きゃああぁ!!」

大きく体をバウンドさせるこのか。
メス奴隷として扱われながら、最高の興奮の中でいってしまったようです。

荒い呼吸・・
拘束具を外します。
「イタタ・・」
背もたれの下に腕を回していたので肩が痛くなってしまったようです。

ベッドに移動してマッサージをしてあげました。(優しいご主人様・・・)
少し休憩。
「すごい気持ちよかった♪」
すでにご満足の様子。

それから、このかをうつぶせにさせて、腰の下に枕を挿入します。
これでお尻が高くあがり、おまんこが丸見えになります。
とっても恥ずかしい格好。
もちろん、クンニをするためです。



顔を近づけると、 女の恥ずかしい匂いに混じってさっき付けていたコンドームのゴムのにおいがしました。
二本の指で広げると、勃起しているクリトリスが現れます。
舌の先で舐めると腰が跳ねます。



鼻を押し付け、顔をグリグリと動かす。
ちょうど鼻がおまんこにめり込み、膣の入り口付近を刺激します。
こうすると、クリトリスが剥かれ露出してちょうど舌の位置に来ているので舐めやすいのです。
せり出したクリトリスを舌で転がします。
鼻でおまんこの入り口をぐりぐり・・。

「あぁ・・!はああ・・ああ・・ん・・・気持いい」

これが気持ちよくないなんていう女性はいないでしょう。
腰を抑えてバックから舐め続けます。
このかは腰に回した僕の手を思わずぎゅっと握ってきます。
「きゃあ・・くうう・・行くうっ!」

グングンと腰が跳ね上がり、クンニによって絶頂を迎えました。

「バックから入れてあげよう。四つんばいになって」
「メス犬みたいに犯してって言ってごらん」
「メス犬のように・・・バックから・・犯してください!」

「もっとお願いしてごらん」
ボリュームのあるセクシーなヒップを高く向けながら懇願させます。
「変態女のおまんこにチンチンを入れてください・・」

「じゃあ、入れてあげようね」

ペニスがにゅるうっと飲み込まれます。

「きゃはああぁ!ああん」
喜びの声を上げるこのか。
クンニの後の挿入は格別なようです。
ペニスに伝わるこのかの膣内は、程よい抵抗と圧迫でとてもいい具合。



「あん・・すごくいいぃ・・・はぁ!」
首の鎖をぐっと引っ張る。



「犯してって言ってごらん」
「もっと犯してください!」
そして奴隷であることを宣言させます。
このかが心の奥で望んでいる願望なのですから。
「私は変態のおまんこ奴隷ですぅ!・・はああぅ!」

奴隷らしくかわいらしい声であえぎながら叫びます。


今度は、うつぶせにしてベッドの拘束具に両手を広げた状態でくくりつけます。
両手をいっぱいに広げて全く身動きが取れなくなってます。
この体勢でのしかかられ、男に犯されるのです!

背後にのしかかり、じゅくじゅくとスケベな汁を垂らすおまんこにペニスをあてがう。
狙いを定めて一気をおまんこを突き刺す。



ぐちゅうっ
「きゃはああぁ!ぐあ・・グううぅ」
うつ伏せで枕に顔が埋まり声がくぐもっています。

身動きの出来ない女をガンガンと突くと、本当に残忍なサディスティックな気持ちになります。
バチン!バチンッ!
レイプ犯のようにヒップに腰を打ちつけ、ペニスがおまんこの奥をズンズンとえぐります。
どこかから拉致してきた人妻を無理やり犯している気分になります。
このかは激しくすればするほど、このかは歓喜の声を上げるのです。

ムチムチのお尻を平手でたたいてみます。
パチッ!!パチッ!!パチッ!!
「きゃぁ!はあ・・・ぐあ・・ううぅ!!!」

髪の毛をつかみます。
そして首輪につながった鎖もグイグイと引っ張ると、このかは荒々しい被虐のムードに酔いしれます。

「すごい気持いいっ!!・・はあっ!もう行くっ、・・・行っくぅっ!!」

ピストン運動を早め、奥の奥までペニスをねじ込むと、何度目かの激しいオーガズムに。
「うぐぁあーっ!」
ほとんど悲鳴に近いあえぎ声で絶頂を迎えました。

気づくと二人とも汗だく。
マゾ奴隷のこのかは
「後ろから拘束されて犯されるの好き♪」
と言っておりました。

 今日もお忙しい中 時間を作っていただき ありがとうございました。
 会ってすぐに トイレに行って…っと言われ 「えっ!」と思いましたが、 ああいうの‥ 嫌いじゃないです。 というか、一度やってみたかったかな。  SMホテル 初めて行きましたが いろいろ勉強になりました。(笑) やっぱり私は拘束されるのが好きみたいですぅ。 ほんとに ほんとに気持ち良かったぁ・・・
 実は私もくわえ好き(舐め犬女版?)で 無理矢理くわえさせられるのとか大好きです♪ しゅんさんが私をいっぱい気持ちよくしてくれたので 逆に私もしてあげたくなっちゃいました。
 ところで、何だか私少し出血?だかおりもの?が あったようで、気になりませんでしたか? イヤな思いをさせていたらごめんなさい。。
 今回は前回よりも気は楽でした。 こうやって罪悪感がどんどん薄れていってしまうのか? と考えるとちょっと恐く感じますが…
 それでは、レポートが出来た際には 連絡くださいネ。
また明日からお仕事頑張ってください。
このか

SMホテルでのSM、かなり興奮しました。
僕も癖になりそうです。


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