しゅんの舐め犬レポート
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まゆさん 2004.6.22


絶頂後のビクビクと痙攣させているまゆをソファーから抱え上げ、ベッドに運びます。
身長は高いのに軽いのに驚きました。


ぐったりしている体をうつぶせにさせ、後ろ手にして縛ります。
目隠しされ、腕の自由を奪われた状態です。
抵抗して立ち上がることも出来ないでしょう。


絶頂の余韻の残る太ももを股間に向かって撫でると、下半身をぶるぶると震わせて感じています。

「はぅぅ、くふぅぅん・・・」




一時間ほども膣内で暴れていたローターを覗いてみます。
びっしょりに濡れた下着をずらすと、愛液でねちょねちょになったローターが見えました。
そして、芳しい女の匂いが立ち込めます。



「おまんんこがよーく見えるよ。ローターでたっぷり濡れているね」
「見ないでぇ・・・きゃあっ・・・あん」

グイッとローターを押しつけると悲鳴のようなあえぎ声を上げました。

僕の中にこの自由を奪われた女をもっともっと辱しめたいという加虐的な欲望が出てきます。

「下着を下ろそうね」

そして、途中で止めます。恥ずかしい姿に・・・。



お尻の隙間から濡れそぼったおまんこが見えます。

「おまんこが見えてるよ」
「いやあ、見ないで・・・」
「発情して白い液を垂らしてるね。ヤラシイ眺めだよ」
「もう、お願い・・・見ないでぇ・・・」


もっともっと辱しめたい・・・

「下着がどれくらい汚れているか見てみようね」



濃い紫の下着の股布の部分をひっくり返して見ます。
白い汁が乾いてこびりついています。
恥ずかしい女の汚れ・・・・
そして、当たっていた中心部分はぐっしょりに濡れて、発情したおまんこの潤滑汁を吸い込んでいます。ペニスを迎え入れるための準備はもう十分すぎるほどできているのです。

「やめて・・・恥かしいぃ・・・もぅ・・はああ」

おまんこよりも汚れた下着を見られることのほうが恥ずかしいのでしょう。
もっとも女として恥ずかしい部分を見られながらも、感じるまゆ。

「おつゆが、どんどん垂れてきてるよ。どうしようもない淫乱な女だな」
「あぁぁ・・お願い・・・もう舐めて」


まゆは後ろ手に縛ったまま、舐めてもらうために腰を浮かせます。
お尻を上げたことでより一層発情したおまんこが見えるようになりました。



「そんなにおまんこ舐めて欲しい?」
「お願い・・・おまんこ舐めてくださいっ!」

「じゃあ、『まゆの発情したおまんこ舐めてください』と言いなさい」
「まゆの・・発情したおまんこ・・・舐めてくださいぃぃ」

おまんこへの刺激に飢えたメスが、命じられるままに卑猥な懇願をします。

「こんな縛られて見られて感じるなんて、お前は変態だな」
「はあぁぁん」

クンニを待ち望む突き出されたヒップに顔を埋めます。

愛液とおしっこのメス臭が僕の興奮を高めます。
クリトリスは恥ずかしいほどに勃起し、舌の訪問を待っていました。
愛液にまみれたクリトリスをひと舐めすると、まゆは体を震わせて歓喜の声を上げます。
「きゃあぁぁぁ、気持いいよぉ。感じるぅぅぅ!」

このまま行かせても面白くないので、「蟻の門渡り」と呼ばれるお尻の穴とおまんこの穴の間を舐め回します。
「そこ、気持いぃ・・くぅ・・ああ」
そこを舐めると背筋にたまらない電流が走るようです。
新しいメスの雫がおまんこから垂れてきます。
それをズズっとすすり、こんどはクリトリスを舐めます。

「いぃやぁぁん・・・」

舌先にクリトリスが限界まで勃起しているのを感じます。
コリコリとした感触と、愛液の味がたまりません。
クリトリスを徹底的に舐めまわします。
「ああっ・・はぁ!」

クイッ、クイッと自然と動く腰が、興奮が高まるにつれて激しくバウンドするようになりました。
腰手を回して固定します。

ぴちょ、ビチョっというやらしい音が響きます。

容赦なくクリトリスを舐めます。

「イクぅぅぅぅ」

ガクガクさせてまた絶頂を迎えたまゆ。
「はあ、はあ・・」
荒い息遣いをしながら、後ろでニ縛られ、うつぶせのままぐったりとしています。
もちろん、これでは終わりません。
両手の拘束を解き、よつんばいにさせました。

「ちんちんバックから入れるよ」

貫かれるためにお尻を高く突き出します。



「バックからおまんこにちんちん入れてください」

震えた声で卑猥なメス奴隷の懇願をするまゆ
硬く勃起したペニスをおまんこに当てがいます。
十分濡れているので、ペニスは何の抵抗も無くヌルリとおまんこに吸い込まれます。

「くはぁ・・気持いい・・・」

おまんこがペニスをぐにぐにと締め付けます。
膣内に侵入した男の性器の感触を味わっているようです。
腰をゆっくりと動かします。

「あん、あん、あん・・・・」
突かれるタイミングで歓喜の声を上げています。

ペニスが最大の硬さになったので、もっと深く突き刺します。
膣の奥がペニスの先にぐいぐいと当たる感触が気持いい。

「きゃぁぁ!あぁぁ・・・」


強い刺激に叫ぶと、まゆはすでに腰がふらふらになっており、すぐに崩れてしまいました。

正常位に変えて挿入します。
ペニスは優しくゆっくりと出し入れすることに。

「うはぁん・・あぁん・・あぁぁ・・」


その代わりに、乳首とクリトリスへの攻めを開始。
乳首を摘むというよりもひねります。

「乳首が感じるウっ!!」

このメス奴隷は多少の痛みは快感なのです。



「私はマゾ奴隷です。おまんこ犯してください」
まゆは命じられたとおりの言葉をあえぎながら発します。

ローターバイブを取り出し、まゆに手渡します。
「自分でクリに当ててごらん」
ヴーーン
「いはぁぁん・・気持いいぃぃ・・・」

「自分でクリトリスにバイブ当てて・・・おまんこ突かれて・・・こんなに感じて変態だな」
「ああん、はあ、ああ・・・気持ち・・いい」
「もうずっと気持いいの・・・・ずっとイってるの・・」

目隠しと、言葉攻めと、クリトリスの刺激と、ペニスの挿入で今まで感じたことの無いような
快感が連続して続いています。

「私はマゾの変態女です!めちゃくちゃにしてくださいっ!!」

まゆは、自分で卑猥な言葉を言うほど、被虐の気分が高まり絶頂が近づきます。



「イクぅー、また行っちゃう・・・」
「イけっ!マゾの変態女!」

僕もサディストになり、ガンガンと腰骨が当たるほど深く突き上げます。

「きゃあぁぁぁっ!!いっくぅぅぅっ!!」

全身を大きく弾ませ、何度目かの絶頂を迎えました。

「はあ、はあ、はあ。おまんこがしびれている」
それでもローターを当てる手を離しません。(笑)

「溶けちゃいそう・・・さっきから・・・ずっと気持いいの・・・すごい・・こんなはじめて・・」

痴呆のような表情で、うっとりとするまゆ・・・
もちろん、僕は射精していないのでまゆの膣内で堅く勃起したままです。
そのまま続けてゆっくりと深い出し入れを繰り返します。
「はあ、はあ・・・」
だんだんと荒くなるまゆの息づかい。

「大きい波が来る・・・」

朦朧とした表情です。
それでもクリトリスにローターを当てたまま、近づきつつある大きな快感の波を待っています。

「大きいのが来るよぉぉ・・・あああっ、行っちゃう・・・」

膣をぎゅうっと収縮させペニスを絞り上げます。

「きゃあああぁぁぁっ!はぁぁぁぁぁっ!!ふぅん・・・」

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ・・
それでもペニスで突き続けると、痙攣させてほとんど行きっぱなしになりました。
延々と続く絶頂がまゆを支配し、飲み込んでいます。

こうなると、僕も射精しないのでエンドレスの性交になってしまいます。
ずっと絶頂を維持したまま、果てしない快楽の波に漂っています・・・
最高の快楽!

時計を見るとたっぷり3時間!
勃起したままのペニスを抜くとまゆはぐったりと失神したようになっています。



お礼のメールを今日の写真を添えて送ったら、その返信が来ました。

こちらこそ、ありがとうございました。
やっぱり私も疲れていて、早々と寝てしまいました。
そして今メールを開いたら・・・! 恥ずかしい写真が・・・
だめですよ〜朝から・・・また感じちゃいます。
2番目の写真が特にいやらしく感じるわ 後ろ手に縛られて、どうされるのかわからない状態で・・・ 目隠しもしてるから、少しの不安とドキドキで頭の中がおかしくなりそうなの。

リモコンバイブも初体験で、とても感じました。 信号で止まったときに、絶対ばれてましたね。 恥ずかしい・・・ いっぱいいじめられてしまいました。
でも気持ちよかった・・・ また時間ができたら、お願いします。
それでは・・・

こんな激しいセックスをしたので、翌日もその翌日も、ペニスがうずいて仕方ありませんでした。

すっかりセックスを楽しんでしまって、最初のHPの趣旨とずれていますね・・・。まあいいか。


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