しゅんの舐め犬レポート
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ももこさん 2004.6.21

とうとう、本当に我慢できなくなったようです。これ以上じらしてはかわいそうかな。
「じゃあ、ちゃんと言ってごらん」
「舐めて」
「『おまんこ舐めて』ってちゃんと言ってごらん」
「おまんこ舐めて♪」


女の子が”おまんこ”と言うのって興奮しませんか?(ただのオヤジか)
パンツをぬでもらいます。



すると見事なシミが。
すかさず
「大きなシミが出来ているよ」
と辱しめ!



「自分で足を持って恥ずかしい格好をしてごらん」
「恥ずかしいよぉ」

感じているようです。ふふふ。



「じゃあ、パンツの中を見てみようね」
ビッショリになった股布の片側を持ち上げます。

ぬちょぉ〜っ

グチョグチョに濡れたおまんこから下着に太い透明な糸が引いています。
みなさんに見せられないのが残念です。



「すごいよ。ももこのおまんこから糸引いているよ。とってもやらしい眺め」
「きゃぁ〜恥ずかしいぃ・・」
「ぐちょぐちょになってる」
「はああ・・」


おまんこを見られて興奮してしまうももこさん。
そんな性癖はきれいな顔立ちからは想像することも出来ません。
おまんこのの作りは小奇麗です。

新しい愛液が涎のように垂れてきました。
「おまんこから涎が垂れてきてるよ」
「ヨダレ?」
「透明なヨダレがね、おまんこから垂れてきているから吸い取っていい?」
「吸い取ってぇ〜」

発情したメスの匂いを発するおまんこに顔を寄せます。

ずずぅ〜。
「くはぁ〜っ」

ももこさん、卑猥な行為をされてしびれています♪



「もっと見てあげようか」
「うん」
「おまんこたくさん見てあげるよ」

お尻を僕の膝の上に引き上げます。
いわゆる”まんぐり返し”の姿勢に。



「イヤぁあ、恥ずかしいよぉ」
「とっても恥ずかしい格好だよ。おまんこ丸見えになってる」
「はああん・・」

「自分でおまんこ開いてごらん」
「これすごい・・・イヤぁ・・」
「ぱっくり中のほうまで見えてるよ」
「見えてる?」
「うん、ピンクの粘膜がヌルヌルになってる」

おまんこのレポートにももこさんはクラクラ状態になっています。
自分の手で広げられたビラビラの奥は、ピンク色で独立した生き物のように息づいています。
粘膜の奥のほうには膣の穴が小さく見えます。

「じゃあ、おまんことお尻の間のところを舐めるよ」
「ええっ・・・?」


かわいいお尻の穴とそこからヨダレを垂らし続けているおまんこまでの
3cmほどの距離の部分を舌先でツツツ・・と舐め上げます。
「ひやぁあ・・・気持ちいい!」
ここは舐められたことある女性のほうが少ないようです。
ここは快感の穴場スポットみたいな場所で、結構ウズウズとした電気が走るようです。
レロレロと舌を横に動かして刺激♪
「はあ、すっごい気持ちいい(笑)」
そう半分笑いながら、ももこさんは腰がグイングインと動いてしまうのを止められません。
あまり激しくもだえるものだから、舐められません。
僕は片手を腰に回して動かないように抑えつけて舐め倒します。
すると、新しいヨダレがおまんこからツーっと垂れてきます。それをズズズッ
音を立てていただきます。

クリトリスにはまだ行かずに、おまんこの横も舐めます。
ヒダの部分の外側の溝に沿って、上下にそっと舌を動かします。
「おまんこのヒダのところ舐めてるよ。気持ちいい?」
「うん、すごい気持ちい♪はあん。ああん・・」

ヒダの内側もレールの上をなぞるように、舌を尖らせ小さい接点で舐めていきます。
「とっても感じる。くふうん」
感じて、おまんこの穴がキュウ、キュウと収縮しているのが見えます。
その度に透明なヌルヌルした汁が穴から垂れるのです。
ももこさんから舐め犬へのご褒美なので、ありがたくチュウ〜っと舐め取ります。
ここまでですでに45分くらい。
もうクリトリスが限界のはず。
早くクリトリスを舐めて!!という切実なテレパシーが届きます(笑)

「そろそろクリトリスを舐めて欲しい?」
「クリトリス舐めて!」
「じゃあ、クリトリスを舐めやすいように自分でヒダを剥いてごらん」
「うん」

と言って、両手でグイっとおまんこの上部左右を引き上げるももこさん。
目の前には、見事にピンクのクリトリスが露出しました。

「すごいよ。クリトリスが勃起してる・・・Hだねえ」

舌の広いザラザラした部分を軽く当てて舐め上げ、クリトリスの頭を刺激します。
「はぁぁぁぁ〜っ!!」
腰がビクンと跳ね上がり、快感の深さを物語ります。
僕はそーっと、羽先で撫でるように舌をクリトリスの頭だけに当たるように舐めます。
「もう、ダメっ!気持ちいい」
何度もその動きを繰り返します。
「もう、行っちゃうっ」
その動きを1分ほど続けただけでももこさんは絶頂が近いことを訴えました。
「いいよ。思いっきり行ってごらん」
クリに当てる力を少し強めにして、行かせてあげることにしました。
ピチャ、ピチャっという卑猥な舐め音

「おしっこ出そう」
「いいよ。出してごらん」

「はあ、はあ、ああああ・・イクーゥッ!!きゃはぁあああ・・・」

最後はほとんど悲鳴のような喜びの声を上げて、絶頂を迎えるももこさん。
舐め犬にとっても嬉しい瞬間です。

「チョ〜気持ちよかった。おしっこ出ちゃったかも」
かなりびっちょりですが、おしっこは出てないようです。
多くの女性が激しい絶頂ではおしっこが出るような感覚になるみたいです。
僕は本当に出ても全然いいんですけど。おしっこ飲むのも好きだし。(変態ですね)

ぐったりするももこさん。まだまだ始まったばかり。もう休ませるわけには行きません。
「行った後すぐに舐められて大丈夫?」
「うん・・・しびれて変な感じだけど・・・」

あまりの快感にクリトリスが麻痺してしまったようです。
「じゃあ、おまんこの穴に舌を入れてあげるね」

先ほどの絶頂でヌルヌルになったおまんこの穴に舌を差し込みます。
「ああ・・ん。きもちいい」
膣に包まれた舌にすっぱいようななんと言えない膣の味が広がります。
なんて不思議なアジなんでしょう。
膣の中に出来るだけ深々と挿入し、舌をぐるぐると回します。
「はああん。ああああ・・・はん」
おまんこの中で踊るベロ。クンニの経験がある女性でもこれはなかなか体験してないみたいです。
生き物のように動くわけですから、気持ちいいわけありません。
しかも、クリトリスが鼻に当たってこちょこちょとくすぐられます。
僕の鼻にはおまんこのやらしい匂いが入り込んできます。

続いて、今度は舌を伸ばして硬くし、ペニスのようにズボッ、ズボッっと挿入を繰り返します。

「はあああ、いひゃ〜・・・」

ももこさん、腰に回している僕の手をギュッと握ってきました。
グチョっ、グチョっ、といやらしい挿入音が響きます。

「今度は四つんばいになってごらん」
「こう?」

お尻を向けます



その体勢で、舌を挿入します。
ぐちょっ、ズボっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ズボっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、
「ああ、これ、すごい気持ちいい!」

ぐちょっ、ズボっ、ぐちょっ、・・・・
「はあ、いやあ。むううん」


僕は自分の舌がペニスになったようなイメージを描きながら、その動きを繰り返します。

ズボっ、ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちょっ、・・・・
「またいちゃう。いやぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・イク〜ッ」


小ぶりなお尻と腿をぶるぶると震わせるももこさん。
なんて感度のいい素敵な女性でしょう。

「もう、こんな気持ちいいの初めて♪」
僕もここまで感じてくれて大満足です

「行った後のおまんこ見せてごらん」
枕で顔を隠して股を開いてくれました。写真を撮ります。



ここで少し休憩。
ソファーで座っておしゃべりしてました。
「いっぱい舐められた後に、挿入されるとすっごい気持ちいいんだよ」
の言葉に心動いて、これからペニスを挿入することに。

ベッドに移動し、添い寝する格好で、おまんこを指でクチュクチュ・・・
「やらしい音・・・」と言うももこさんの表情はすっかりリラックスしてとてもセクシー。
心を開いてくれているという感じも嬉しいです。

「キスしてもいい?」
うんとうなずくももこさん。
小さな唇に軽くキスします。なんか嬉しいなあ。
「舌出して・・」
リクエストに応えて舌を差し出します。その舌を横になぞって舐めます。
「もっと口を空けて」
そっと舌を差し込みます。
舌を絡めて応えてくれました。

「ちんちん入れるよ」
正常位が一番気持ちいということで、僕はももこさんの整った顔を見ながらペニスをゆっくり挿入します。
濡れている女性器にスルリと飲み込まれるペニス。
「はあ・・ん。入っちゃった・・・」
ため息のようなあえぎ声を漏らします。
ももこさんは「気持ちいい」とちょっと笑いながら言いました。

僕はバッグからローターを取り出しました。
挿入しながらクリトリスを刺激するためです。
経験は?とたずねるとなんと今までに一度も使ったこと無いとのこと。
ペニスを挿入されながら、クリを刺激される快感を知らないとはもったいない!!!

挿入で行かない女性もこれなら最高の快感を得ることが出来ます。
スイッチを入れて、振動するローターをクリトリスに当てるとビクンとさせて身をよじりました。

「キャーっ、これすごい気持ちいい!!」
ふふ、本当だったしょう?

ローターを当てながら緩くペニスの挿入を加えます。
ヴーン
にゅちゅ、ぬちゅ、にゅちゅ、ぬちゅ・・・・・

モーターのうなる音と一緒に粘液のこねくられる卑猥な音が響きます。

僕は腰をゆっくりとグラインドさせて、ペニスを使って膣に適度な圧迫と摩擦を伝えます。

にゅちゅ、ぬちゅ、にゅちゅ、ぬちゅ・・・・
「アひゃんん・・・・きゅふううん」

悲鳴のようなあえぎ声。

ペニスがももこさんの快感の度合いによってぐっと締め付けられます。
空いた手ですべすべとしていてきれいな肌を撫でます。

「ダメ、もう行っちゃう」
舐められた後の挿入で、性感の高まっているおまんこは、あっという間に絶頂を迎えようとしています。
「行っちゃってもいいよ」

ペニスに力を入れて、気持ちのよい部分を突くように挿入の深さを調整します。
ちょうどGスポットのあたりを亀頭とさおの背中の部分が擦っているはず。

「すごぉぉぉい。行っちゃう〜」
強い挿入にも気持ちが良いようなので、ずんと腰を深く突き出し奥の膣壁を突き上げます。
「きゃはあああん!」
ほっそりした全身をビクンビクンと痙攣させて絶頂を迎えるももこさん。
「はあ、はあ、はあ・・・また行っちゃった」
舐め犬にとって嬉しい瞬間です。
ももこさん、ぐったりしています。
僕ももこもさんの喜びの波動を感じて幸せに浸ります。

でもここではまだ終わりません。
僕は行っていないので、ペニスは硬いまま。
そのまま挿入していたペニスをまたゆっくりと動かしはじめました。
本当にゆっくりと、でもストロークの長い挿入と抽出を続けます。
「気持ちいい・・・・」
エクスタシーの余韻でぼうっとした頭になっているようです。
「ゆっくり入れているからね。ももこのおまんことっても気持ちいいよ」

ももこさんは眉間にしわを寄せて、全身を支配する快感に身をゆだねています。

「また行きそう・・・・」
5分もするとクンニで敏感になったおまんこがまた絶頂を迎えようとしています。
「また行ってごらん。思いっきり感じてごらん」
「もう、おかしくなりそう・・」
「いいんだよ。おかしくなって」

女性が自分の性的な喜びを解放することは美しいと思います。
今日で一番深く激しくペニスでおまんこを突きました。

「イクーーーッ!きゃぁ・・・はあぁ、ああ・・・ぁぁぁ」
ももこさんは体をねじらせます。今日何度目かの絶頂です。

僕はまだ射精していないので、まだまだ挿入して膣の感触を感じていたいと思いましたが、さすがにももこさんが無理そうです。時間を見るともうホテルに入って3時間近くが経とうとしています。
惜しい気がしながらムラムラカチカチ状態のペニスを引き抜きました。
ももこさん、放心状態です。


その日の夜に届いたメール。

しゅんさんへ。

今日はこちらこそありがとうございました!

今日の感想は・・・ただひたすら気持ちが良かった!!気の利いた表現ができなくてごめんなさい。

特に後ろから舐められた時とやはりクリトリスを舐められたのにはもう限界といった感じでした♪

あとは、じっくろ舐められたあとの挿入はかなりの快感でした・・。今まで一番感じました!!

レポート楽しみにしています。

それでは、ありがとうございました!!!


こちらこそ大満足でした。
またお会いしましょう♪

☆☆ 後日談 ☆☆
HPに公開する前に、ももこさんにこのレポートを読んでもらいました。
その感想のメールです。

レポート拝見しました!!何か不思議な感じです。他の人のレポートを読んでいて、

しゅんさんにお会いして、そして自分が主人公になっている・・

あっという間でこれ私なのかな?とか思っちゃいました!

特にしゅんさんの、『一瞬、不安がよぎります。この人大丈夫だろうかと』という所が自分で考え

てもおかしくなりました。女性の方から早く会いましょうと言って男性を不安にさせてしまいま

したからね・・・。

あと、美しい女性と書いて下ってありがとうございます☆とても嬉しく思います!

写真もたくさん載せて頂いて恥ずかしいですが、嬉しいです!

レポートを読ませて頂いて、しゅんさんとの快感が蘇ってきました。

はしたないですが、今日は一人でしてしちゃおうかな〜なんて思います♪

それではお仕事頑張ってください!



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