しゅんの舐め犬レポート
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ももこさん 2004.6.21

今日のお相手はモモコさんでした。
こちらはお答えいただいたアンケートの一部です。
name = ももこ
age = 23
sex = 女
地域 = 千葉
結婚 = してない
彼氏 = いる
クンニが好き? = 大好き
フェラチオ = 好き
クンニの頻度 = 週2、3日
舐め犬 = いない
させたいこと =
クリトリスを舐めさせたい
クリトリスを吸わせる
クリトリスを指で刺激してもらう
おまんこの穴に舌を入れさせたい
愛液をすすり飲ませたい
お尻の穴を舐めさせたい
乳首を舐めさせたい
言葉で責めてもらう
セックス
その他 = Hな言葉で辱しめられながらクンニされたいです★
格好も大股開きやソファに座らせられて無理やりとか・・・ 鏡で自分のアソコを見せられたり広げられたりもしてみたい!
恥ずかしくて死にそうだけど、興奮します。
とにかく今までに感じたことがないほどの快感を得たいです。 気が狂うほどイってみたい!
舐め犬欲しい? = いればいい
H? = 少しHなほう
SorM? = かなりMだと思う
オナニーの頻度 = 週2、3日
千葉か東京でしゅんさんとお会いしたいのですが・・・。 思いっきり舐めてください! 25歳で会社員です。
宜しくお願い致します! ヤフーメールです。返信ください。


メール交換を始めて会ったのは多分一週間くらい。
今までで最短でした。

質問をくれましたね。Mって自分で実感したことはないけど、Hの時はおもいきり
はずかしめられたい感じ。
うまく言えないけど、Hな言葉と強引な責めでイカせて欲しいですね。
Mっぽいなと思ったのは高校生くらいかな。

突然ですが、明日とかって会えませんか?横浜や東京、川崎などで。
こういうのは全く初めてで不安ですが早く会ってみたいと言う気持ちが大きいです。

今日初めてお会いする方に下半身をあらわにしてじっくり観察されて、
そこを舐められるなんて・・・想像しただけで感じます!


一瞬、不安がよぎります。この人大丈夫だろうかと。
僕だって会うのは用心しているんです。
でもいただいたメールを見返すと、特に怪しい人だと感じるところはありません。
まずは会ってみることにしました。

当日はカフェで待ち合わせ。
指定の店についてドリンクを買ってテーブルに置き、ふと携帯を見ると教えてもらった番号
から着信があります。しかも30分前に!
その番号にかけます。
「もしもし」
「あ、もしもし」
「しゅんですけど、・・今どちらですか?」
「あれ?」
と言って、こっちを見ているのはなんと美しい女性!!
なんと言うか、顔立ちがはっきりしていてまるで芸能人みたい。
ドキドキしてしまいます。
ドリンクをももこさんのテーブルに持っていきました。
「時間を30分間違えちゃって・・・」
ずっと不安にして待っていたとのことです。

正面に座ると、顔立ちの美しさに目を見張ります。
顔が小さくて、鼻が高くて、切れ長の目がとっても魅力的。
僕はいつも以上に自分の外見にコンプレックスを感じます。
話は仕事のこととか真面目な話がほとんど。お仕事で相当お疲れのようです。
時々、どうしてももこさんがHPを見つけたのかとか、どんな女性がメールしてくるのか
とかの話題にもなりますが、隣の席に家族が来たためさすがにそういうネタは話しにくく・・・。、

ももこさん、始めて会うということで心配だったらしいのですが、話の中で僕のことを信頼できそうだと思ってくれたようです。
僕も、仕事のこととか聞いてこの人なら大丈夫だなと思いました。
店を出たのは会ってから30分ほど経っていました。
ホテルへ向かいます♪

ももこさん、見た目どおりしっかり者なんですけど、なんとなくMっぽさも感じました。
いっぱい辱めてあげましょう。楽しみです。

今日は 暑い・・・。
ちょっと歩いたので、二人とも汗だくです。
まずはソファに座っているところを撮りました。




ベッドのほうに移動。
写真撮られるの嫌いじゃないようです。



うなじがきれいです。思わず撮りました。
今日は写真いっぱい撮っちゃうぞ!



それと鎖骨と胸のふくらみになんとなく美しさを感じたのでちょっと上から一枚。
カシャっ。



ドキドキが高まります。
次に、ベッドに横になってもらい、いよいよタッチ開始!
太ももの辺りを軽く触ります。



「なんか写真撮られるのって興奮するかもぉ」
いいぞいいぞ♪
お腹からシャツをめくり上げていきます。
なんてきれいな肌!!
真っ白で、きめ細かくてすべすべ!



シャツの下から手を入れて胸のふくらみを確認。ふむふむ。やわらかくて気持ちいい。



「なんか興奮してきちゃった・・・」
ももこさん、ちょっと顔を上気させています。写真に撮られてHな気分になってきたようです。



「おっぱい自分で見せてごらん」
「はい」

命令に素直に従います。
ももこさんはブラをぐっと持ち上げます。
小ぶりなかわいい乳首がのぞきました。
「なんか・・・やらしい・・」

本当に肌がきれいなんで触らずに入られません。
優しくふくらみを包んでみます。

 

「あん・・・」
感度もいいようです。嬉しいな♪

乳首を指で軽く突付きます。コリコリとした感触がいい感じ。
「ああ、感じる・・・」
「反対はどうかな?」

もう片方の乳首もクリクリと揉みまわします。
「はあ、もう感じちゃう・・・」

しばらく乳首攻めを続けてみることに。
「乳首どうされると感じるの?」
「乳首の先のところが感じるの・・・」


舌で乳首の頭のところをつんつん。
先が窪みになっていて、舌ちょうどはまります。
汗のしょっぱい味がします。

ツンツン・・・・ツンツン・・・
「いやぁ・・・はあぁ・・・」


と息を荒げながら体を動かして感じています。
感じれば感じるほど、僕はじらしたくなる。

「あああ。。おっぱい感じる・・・がまんできないぃ・・・」

乳首だけの刺激なんて、じれったいのは分かっています。
そのじれったさが続くと、次の刺激がもっと気持ちよくなる。
左右を交互に、乳首の先を軽くタッチする動作のを繰り返します。

「すごい気持ちいよぉ・・・」
「どんな感じなの?」
「なんか・・体に電気が走るみたい」

ももこさんの乳首からおまんこにも電気が伝わりうずかせています。

乳首を吸ってみます。
「きゃあぁ、あぁん」
敏感ですね。
「乳首噛まれるのは好き?」
「好き♪」

噛んであげます。
優しく、乳首全体が歯のぎざぎざではさまれるように。
「とっても気持ちいい。」

その間、反対のおっぱいは手で揉んでいます。


「もう舐めて」
おまんこを舐めてほしくなっちゃったようです。
「ダメまだ乳首だけだよ」
「もう、濡れちゃった。自分で分かるの」
「おまんこ濡れちゃったの?」
「そう。じゃあ、もっと濡らしなさい」
なんかじらしたい。いじめたい感じ。
また、乳首を舌先でツンツンと突きます。

「ああ、もう、だめ。がまんできない。はぁ・・・・くはぁっ。」

苦しそうにあえぐ声がますますやる気にさせます。



今度は乳首をチュバチュバと吸ったり、噛んだりを繰り返します。
ももこさんは何度も体をくねくねとさせて感じています。

「すごい濡れているよお。もう舐めて」



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