しゅんの舐め犬レポート
■■■■
■■■■
■■■■
■■■■
このかさん 2004.6.11

今日のお相手は人妻のこのかさんでした。
こちらはお答えいただいたアンケートの一部です。
name = このか
age = 30
地域 = 北海道
結婚 = している
クンニが好き? = 好き
フェラチオ = 好き
クンニの頻度 = ほとんどなし
舐め犬 = いない
させたいこと =
 シャワー後のきれいにした性器を舐めさせたい
 おまんこの汚れをきれいに舐めさせたい
 クリトリスを舐めさせたい
 おまんこの穴に舌を入れさせたい
 膣に指をいれさせて刺激させたい
 おもちゃ(バイブ・ローター)でいかせてもらう
 愛液をすすり飲ませたい
 顔面騎乗(男性の顔面に座る)
 乳首を舐めさせたい
その他 = 脚を閉じた状態で舌を無理やり押入れベロベロに舐めてもらいたい。
H? = 少しHなほう
SorM? = かなりMだと思う
comment = 私の旦那は舐めるのが嫌いであまり舐めてもらった事はありません。
舐められてイクという経験はありませんが、きっと気持ちいいだろうなぁ・ ・・と思います。
舐めてもらいたい!!っという 気持ちはあるのですが、正直 旦那への罪悪感が・・・またこうやってアンケートに記 入している事自体ドキドキです。
それに日本はかなり物騒になってきているので、知らない人と・・・かなり危険な気がします。
そんな事してはイケナイ!という自分と、グチョグチョに舐めて欲しいという自分とが闘っています。
独身なら迷わずお願いしたいところです(^ー^* )



旦那さんのお仕事の関係で、東京に二ヶ月ほどいらっしゃるとのこと。
その間に舐めてほしい・・・とメールいただきました。

かなりMなのに、でもとっても罪悪感を持っているんですね。
その辺が舐め犬魂をムラムラとさせました。
罪悪感で押し殺された欲望は、弾けますから(笑)

メールでなんでMだと思うのか聞いてみました。


 レディコミのSMシーンや、SMサイトを見ると とっても興奮します。
あ〜自分もこうされてみたいなぁ・・・と思ってしまいます。
でもうちの旦那はノーマルでSM嫌い。
いつも願望だけで実際には行動に移せません。


SMにあこがれるこのかさんに、ぜひSMをしてあげたいと思いました。
(と言っても、鞭打ったり本格的なのはできませんけど。)



 そうですね。秘密厳守は最重要事項です。
それと、しゅんさんが良い人なのか? (後日、写真を悪用などされないか?)
あとは自分の気持ちですが、 こんな事をして本当にいいのか?
旦那に対しての罪悪感です。
うちの旦那はクンニが嫌いで ほとんど舐めてもらった事はありません。
なので、旦那には悪いけど しゅんさんに舐めてもらいたい!!
という気持ちと 今は半半です。


悪用?
どんな悪用の仕方があるのか分かりませんが、とりあえず悪用しないことを約束。
罪悪感については、僕はどうしようもないですね。まあ、一生に一回くらい冒険してもいいんじゃないかと。男性は結構簡単に風俗とか行っちゃいますから。それに、クンニしてもらって愛が薄れたらまずいですけど、旦那さんに今までどおり優しくしてあげれば、何も問題は無いんじゃないかと思います。

メールしていた期間は結構長かったです。
お互いに返信が遅いので(一週間に一往復くらい)、
途中、「この人とは会えないんじゃないか」とも思いました。

6月に入ってなんとかタイミングを合わせやっと会えることになりました。
池袋で待ち合わせしました。
前日のメールでも「罪悪感が・・・」と悩んでいる様子。

当日は僕のほうが先に着きました。
約束の時間に携帯に連絡が来るはずです。
時間が過ぎても姿が見当たりません。
一人それらしき女性がいますが、僕も「間違ったらイヤだな」と思うと声が掛けられません。
(このへなちょこめ!)
10分くらい過ぎたとき、やっと携帯に電話が!
やっぱりその人でした(笑)。このかさんも緊張して声が掛けられなかったそうです。
見ればすっきりした顔立ちのかわいらしい奥様です。
ゆったりとしたスカートが爽やかです。白いサンダルとお似合い。

とりあえずカフェへ。
途中歩きながら
「しゅんさんが都合が悪くなって会えなくなったら気が楽なのにと思いました」
と言っていました(笑)

このかさん、緊張しているためでしょうか、ずうっとしゃべっています。(笑)
話題は子供のこととか、仕事のこととか。
真面目でしっかりした感じです。
周りの人はまさか、おまんこ舐められたいと、考えているなんて思えないでしょうね。うふふ。

結局30分くらい話しました。
僕はこのかさんのことがいろいろと聞けていいんですけど、時間はどんどん経っていきます。
その後、仕事の約束が入っていたので、あまり長居はできないことを伝えます。
もちろん、行くかどうかは彼女の自由意志です。
行きたくない女性を無理やりホテルに連れて行って、舐めても楽しくありません。
「どうしますか?行きますか?」
「ええー、決めなくちゃいけんですかぁ?・・・ああどうしよう。」
まだ悩んでいるようです。
「しゅんさんは行きたいですか?」
「それは、時間を取ってここまで来ていますから」

僕の答えを聞くとちょっと悩んでから、「じゃあ、行きましょう!」
と決意しました。パチパチパチ。

でも店を出てホテルに向かう途中も「あぁ、こんなことしていいのかなあ・・・」と(苦笑)

ホテルの部屋に入り、まずは写真を一枚。



ベッドに座ってもらって、生脚を撫でます。
下着がチラッとのぞいてセクシー。
「あの、本当にあそこを洗っていないですけど・・・いいんですか?」
シャワーを浴びずに来てくれたようです。
「もちろんです!」
僕は早くも匂いを想像して興奮してしまいます。



このかさんがあまりにも緊張しているので、キスしました。
緊張を和らげるために、優し〜く唇を触れるキス。
「はぁ〜」
このかさんの口から吐息が漏れます。
「今度は舌出して」
遠慮がちに出されたこのかさんのピンクの舌を、これまた優しく舌で触れます。
時々、唇を合わせて、なでるようにしながら・・・
このかさんも僕に合わせて舌を動かします。
いい感じのキス・・・
これだけで、興奮してしまいます。
このかさんもやっと緊張が取れてきたみたい。



このかさんが言いました。
「HPに出ていたまゆさん、おっぱいを攻められていましたよね。あれいいなって。
私もおっぱいが感じるんです。」
「そうなんですか、じゃあおっぱいを攻めましょうね♪」

斜め後ろに座り、左手でブラの上からそっと揉んでみます。
「あぁっ・・」
本当におっぱいが感じるんですね。
早くもエッチな声を出すこのかさん。
ついさっきまで「罪悪感が・・・」なんて言っていたとは信じられません(笑)

首筋あたりにも軽くキスをします。
「はあ・・」
ゾクゾクとした電気が走っているようです。

「じゃあ、今度は乳首を舐めるからおっぱい見せて」
「はい」

マゾのこのかさんは素直に従います。
自分で黒のカーディガンのボタンを外し、ブラジャーをまくり上げます。



子供を産んだ女性の濃い色素の乳首が現れました。
はっきりした存在感がとってもエッチです。
濃い色の乳輪と乳首って、とってもやらしく感じるのは僕だけでしょうか?


おっぱいを下から撫でさすります。
ビクンっ
このかさんの敏感な反応がやる気にさせます。
あまり力をいれずに、おっぱいのふくらみを包むように揉み続けると、首をのけぞらせてもたれかかって来ました。
「気持ちいい・・・」
首にキスをします。チューッと吸ったりします。もちろんキスマークをつけないように気をつけながら。
「ああ・・・ああん」

見れば乳首はつんと立っています。
親指と人差し指でコリコリ。
両方の乳首を攻めます。
ほら、乳首がつままれているよ」
「ああ・・会ったばかりなのに・・・」

30分前にはじめて顔を合わせた相手に、自分ブラジャーをからまくり上げて乳首を触らせている。
それが異常な興奮を呼んでいるようです。僕も会ったばかりの女性のおっぱいを揉んで興奮しています。
乳首をクリクリ・・クリクリ・・・
時々きゅっとつまんだりして強い刺激を与えます。
「はあ、感じる・・はぁ、はぁ」

ベッドに寝てもらい、本格的に舐めます。



「舐めるからね。よく見てごらん」
僕の言葉に、このかさんは覗き込みます。

乳首を舌で転がすと、体をビクンビクンと痙攣させて感じています。
円を描いたり、下から上に舐め上げたり。
「ああ、、はああ。」
とても感じやすいですね。声が出ちゃうタイプみたいです。
舐め犬としては嬉しいです。

チューっと乳首を吸います。
ん?何だこの味は?!
顔を離して見ると、白い点が。
なんと母乳が出たのです!
「ああ、ごめんなさいっ!」
このかさんは謝ります。
でも僕は実はうれしかったりしました。
美味しいものじゃないんですけど、なんかアリガタくってもっと出るように絞ってみたり、吸ってみたりしました。それも気持ちいいようで、感じていました。
左右のおっぱいを吸い、舌で転がします。
「ああ、はああ、、ん」
敏感に反応します。
おっぱいでこんなに感じるなんて女の人っていいなあ。
おまんこがうずくのでしょう。
思わず股間に手が行っています。エッチです。


さて、そろそろおまんこを見てみましょう。
「どんな体勢で舐められたいですか?」
と聞くと、
「バックから・・・舐めてほしいの」
と恥ずかしそうに答えます。

早速四つんばいになってもらってお尻を突き出してもらいます。
大きなお尻が僕の男心をくすぐります。
こういうのを見るとバックからすぶっとペニスを挿入したい、という思いが沸きあがります。

いよいよ、快感の中心地を攻めて行きます。

続きを読む・・


トップページに戻る



SEO [PR]  ローン比較 再就職支援 バレンタイン 無料レンタルサーバー SEO