しゅんの舐め犬レポート
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まゆさん 2004.5.29


「じゃあ、これから舐めてあげようね。まゆのやらしいクリトリスを舌で舐めてあげるからね」
そういって僕はマッサージチェアに座ったまゆさんの足元に移動しました。



片足を上げてもらいます。
目の前には、濡れた薄いブルーのかわいい下着が広がります。
僕も性欲を覚えます。

「下着をめくるからね」
指をかけて股間のところだけをずらしました。
ぬめぬめとした液が下着に糸を引きます。
まゆさんのおまんこが晒されました。
「まゆのおまんこが見えたよ。やらしいね。下着をずらされておまんこを見られているよ」
「いやぁっ」

愛液に濡れて、卑猥に濡れ光っています。
特に穴の下のほうはよだれを垂らした様になっています。
「おまんこからよだれが出てる。汁を舐めてもいい?」
「はぁ、いっぱい舐めてぇ」


ちゅー、ずずずぅ、ぢゅぢゅ・・・

わざと音を立てて、ヌルヌルとした愛液を吸い取ります。
「はああー、ああ」
と悲鳴のようなあえぎ声。
生暖かい甘美な匂いが口に広がります。
「まゆのおまんこの汁、美味しいよ」
「ああ、いやああん」


女の匂いがほのかに香る程度。
おしっこの匂いはほとんどしません。
きれいにしてきたのでしょう。匂い好きの僕としてはちょっと残念です。

ぷっくりと充血した陰唇が花のように見えます。
「舐めてあげようね。左のビラビラからなぞって舐めるよ」
淵のところを舌でなぞります。
「ああ、それ気持ちいい」
ビラビラ自体がさっきよりも充血して、もっと舐めてと言っているようです。
つつつ、つつつと何度も何度も往復して、左の陰唇だけを舐めます。
「ああ、感じるぅ、ああん」
「どんな感じ?」
「舌がぬるぬるしてる・・・・電気が走るの」


顔を離して見ると、穴の下から新しいメスの汁があふれ出しています。
ぢゅぅーぢゅぅーー・・・と吸い取ります。
舐め犬のご褒美のようです。

「今度は、反対のビラビラも舐めてあげようね」
右の陰唇に取り掛かります。
さっきと同じように、何度も舌の先で淵のところをなぞります。
「くはあ、はああ・・・ん」
快感で腰が前後にくいくいっと動いています。
僕は穴に溢れた新しいぬるぬるしたメス汁をご褒美に舐めとります。

「こんどは、おしりとおまんこの間を舐めるよ」
お尻の穴と、おまんこの穴の間です。
ここは、男も女もくすぐった気持ちいい部分です。
舌先でチロチロと舐めます。
「ああ、そこ気持ちいい」
おまんことお尻の穴が同時にきゅっとすぼまります。
何度も下から上に舐め上げる動作を繰り返します。
「やらしいよ。おまんこがピクピクしてる」
「気持ちいいんだもん」




次は、オマンコの穴の中です。
「こんどは、穴の下のほうを舐めようね」
穴に舌を差し入れます。
愛液で満たされたおまんこの穴にぬるっと舌が入ります。
「はああっ、あはあ、」
温かくて、粘液がまとわりつきます。
なんと表現したらいいかわからないけど、膣穴の独特の酸味がかった味がします。
出し入れを繰りかえすと、まゆさんのあえぎ声がひときわ高くなります。
くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「やらしい音がするぅ」
「そうだね、まゆのおまんこが、『くちょくちょ』って言ってるね」
「いやあん、はあん、はぁん・・・」

くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「もう、いっちゃいそう」

くちょっ、くちょっ、くちょっ、くちょっ
「クリに鼻があたるよぉ・・・」

鼻先が温かくぬめっとしたクリに触れています。

できるだけ舌を伸ばして、また上下に少しずらして刺激を送ります。
「イっちゃう・・・イっちゃう!」
まゆさんはおまんこを僕の顔に押し付けるようにします。
そして体全体がガクガクと揺れます。
ぐったりするまゆさん。
素晴らしいイキっぷり!

時間を見るとホテルに入ってから45分。
ちょっと休憩してから、クリトリスを舐めることにしました。
そう、まだクリトリスは舐めていないのです。
水を飲んでいるまゆさんに聞いてみました。
「舐め犬はどうですか?」
「もう、癖になりそう・・・」


ちょっと写真を撮ってから、クンニ再開!
いよいよクリトリスを責めます。
M字に開かれた脚が卑猥です。のぞいたおまんこがまた濡れています。
どうやら写真撮影のときに濡れてしまったようです。

その愛液をすすり飲んでから、クリトリスを優しく舐めます。
舌の先でツンツンと突付く舐め方。
「すごく気持ちいい。ああん、、、」
つんつん、つんつん、つんつん、・・・・
果てしなく続く、規則正しいタッチに大抵の女性は狂いそうになります。
「はあん、もう溶けちゃいそう・・・」
つんつん、つんつん、つんつん・・・・
「あああ、ああん、おかしくなっちゃう」


腰をビクンビクンと痙攣させ、おまんこを押し付けてきます。
もっと強く舐めて欲しいようです。
「じゃあ、本格的に舐めるからね」

舌に力を入れて硬くし、クリトリスの下部を舐め上げます。
「きゃあ、すごい・・・・はあっ、すごい!・・・」
ペちょ、ぺちょ・・・・


今度はクリを中心に円を描きます。
クリトリスがなぶられる格好になり、強い快感が与えられます。
「ああ、ああ、もう行っちゃう・・・・おまんこが溶けちゃう、溶けちゃうのぉ」
舌は固定し、顔全体を動かして強い刺激を与え続けます。
「ああ、イクゥッ!!いっちゃうっ」
大きく腰をバウンドさせて、また絶頂を迎えました。
まゆさんは、かなりイキやすい人です。嬉しくなります。


今度は、ベッドに移動して、四つんばいになってもらいます。
突き出されたお尻がセクシーです。



ここで、初めてオマンコの穴に指を入れます。
ぬるっ
簡単に入ってしまいました。

「ああ、気持ちいいっ、感じる」



優しく、指を動かします。
ぬちゅう、ぬちゅう、というやらしい音が響きます。
「いやあ、はあん、ああ・・」
腰をくねらせて感じている姿がとってもやらしい。ムラムラしちゃいます。

快感で耐えられなくなたのか、四つんばいから崩れてしまいました。
腰だけが持ち上がっている姿勢です。これもセクシー。
おまんこに指を入れたまま、もう片方の手で、クリトリスもいじります。
指を出し入れするぐちょっ、ぐちょっという大きな音。

「きゃあ、はあ、あああああっ死んじゃいそう!」

膣へ二本の指の出し入れと、クリトリスのマッサージ。

「すごい・・・・はあっ、やめて・・・お願い・・・・許して・・・」

まるで犯されているような・・・まゆさんの想像の中で犯されているようです。
僕も乱暴にします。
ぐちょっ、ぐちょ。。。
「やらしい女だ、こんなにおまんこぐちょぐちょにしてっ!」

ぐちょっ、ぐちょ。。。
「お願い・・・・もう許して・・・いっちゃう!」

ぐちょっ、グチュウッ!
「淫乱なおまんこでイッてごらん!クリトリスとオマンコの中でっ!」

ぐちょっ、ぐちょ、ぐちょっ、ぐちょっっ、ぐちょっ
「ダメぇっ、イクうぅぅぅ!!」

ぐちょっっ、ぐちょっ
腰をグイグイと振って、淫乱なメス犬のように激しい絶頂を迎えました。

「はあ、はあ」
まゆさんは荒い息遣いで、うつぶせたまま、ぐったりとしています。



僕は形のいいお尻をなでなでしながら、コンドームを装着します。
「じゃあ、ちんちんを入れて、気持ちよくしてあげようね」
そうです。挿入です。基本的に挿入はしないことにしていますが、まれに愛撫の道具として使うことがあります。
雰囲気で、挿入したほうが感じてくれると判断したときだけペニスを挿入します。
だから、射精はしません。ただペニスの形をした愛撫の道具なのです。
もちろん、まゆさんには事前にメールで了承も取ってあります。

硬くなったペニスをバックから挿入を試みます。
ぐちょぐちょに濡れたオマンコに、コンドームをかぶせられたしゅんのペニスがやすやすと飲み込まれます。
「はあ、ちんちんが入ってる・・・」

右手を前から回してクリトリスを刺激します。
「気持ちいい・・・・ああ」

女性の方はぜひ想像してください。
太いペニスを挿入されながら、クリトリスをマッサージされる・・・・。
女性にとってこれほど気持ちのいいことはないようです。


ズニュウッ、ズニュウー
腰を前後に振りながら、ペニスの出し入れを繰り返します。
クリトリスは円を描くようにしながら。

「もう、すごいよお・・・ああ、硬くなってる」
半立ち状態だったペニスが、オマンコに擦られ勢いを増して硬くなっていました。
ずうん、ずうん・・・
ペニスを深く突き入れます。
ずうーん、ぐちゅうっ
しばらく続けてから、今度は腰をグルグル回して、オマンコの中をグチョグチョにかき混ぜます。
結合部から派手なグチョグチョという音が響きます。

「死んじゃうっ!、もう許して・・・・気持ちいいのぉッ!!」
グチュウ、ぐちゅうっ!
「おまんこの中で暴れてるぅっ!やめてぇ」

M女をレイプで犯しているように腰骨が当たるほど深くいれて、おまんこをめちゃめちゃにます。
ぐちゅうっ、ぐちゅうっ、ぐちゅうっ・・・
「やあああ、もう、好きにして、」

クリトリスの手を離し、今度は乳首をクリクリとつねります。
「おっぱい感じるっ。はあんっ。もっと強くして、おっぱいいじめてっ!」
乳首をつまんだ指を強く挟み込み、グリグリとこねります。
「もっと激しくしてっ!おまんこ、めちゃめくゃにしてぇッ!」
グチュ、グチュ!
グリグリ!
「いやあっ、また行っちゃう!」

僕も犯している気持ちになります。

「思いっきりイッてごらん!」
「もっと、もっと、もっと・・・行っちゃう!はあああぁぁぁっ!」

体を弓なりにして、絶頂を迎えます。



気がつくと僕は汗だくでした。
こんな状況で冷静に射精をこらえるのは大変でした。
それくらい、まゆさんのHな部分は素晴らしいです。
普段とのギャップがまたいい。
家に帰って、すぐに思い出してオナニーしてしまいました。

その夜のまゆさんからのメール
こんばんわ

今日はどうもありがとうございました^^

とっても感じてしまいまいた・・・

乳首だけをあんなに攻められたこともなく・・・

すごおく乱れてしまったと思います

でも、しゅんさんのおちんちんもすごいね^^
あんなに私の中で暴れているんだもの・・・
それでも我慢してたんだものね
今晩はさぞかし奥様と・・・^^
すいません、下品でした^^

でもね、不倫の彼も最近あまりクンニをしてくれなくて
何か私、ちょっとおまんこに異常があるのかしら・・・・?と
思ったりもして不安だったりするんですけど・・・
それはどうだったのかしら?
ちょっとにおった・・・りしましたか?
正直に言ってくださいね

とにかく、私の非日常は十分満足でした。
また、もし舐めてもらえるようならば・・・
よろしくお願いします^^
こちらこそ、またよろしくお願いします。
それから、おまんこに異常は無いですよ。安心してくださいね。



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