しゅんの舐め犬レポート
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ゆうさん 2004.3.20

今日のお相手は都内に勤めるOLのゆうさん。
こちらはプレイ内容の前にゆうさんにお答えいただいたアンケートです。
■名前 = ゆう
■年齢 = 24
■彼氏 = いる
■クンニが好き? = 普通
■フェラチオ = 好き
■クンニの頻度 = ほとんどなし
■舐め犬 = いない
■させたいこと =
  マッサージ
  シャワー後のきれいにした性器を舐めさせたい
  シャワーを浴びていない匂いを嗅がせたい
  おまんこの汚れをきれいに舐めさせたい
  クリトリスを舐めさせたい
  おまんこの穴に舌を入れさせたい
  おもちゃ(バイブ・ローター)でいかせてもらう
  愛液をすすり飲ませたい
  乳首を舐めさせたい
  おしっこした後の拭いていない性器を舐めさせたい
  キス
  セックス
■願望 = マンガ喫茶とかの個室で舐めてもらってみたい。
 人通りの少ないところでスカートをまくり上げ舐めてもらい
■舐め犬欲しい? = ぜひ欲しい
■変態? = かなり変態だと思う

しゅんは、これを読んでかなり喜びました。
願望のところがいいですね。いやらし系の行為です。想像するだけで興奮します。

まずは例によってメル友から。
携帯のメアドを教えてくれたので多い日には10往復くらいことも。
2週間くらいメールして会うことに。
いきなりホテルよりも、お試しがいいということでカフェのトイレでお試し奉仕ということになりました。

会う前にはこんなやりとりなども交わしました。
質問です。お股はきれいにしておいた方がいいですよね?もちろん毎日お風呂には入っ ていますけど、トイレに入ったりとかで汚れるから、デリケートゾーンをきれいにする シートがあるので拭いておきますが…!?
それに対してしゅんの返答
いいんです。むしろ匂いがしないって言うのはつまんないから。 普通の男って臭いのは嫌がるかもしれないけど、舐め犬タイプは臭いほうがすきなんです。
僕はメールを書きながら匂いを想像し思わずアソコを堅くしてしまいました。

カフェのトイレで舐め奉仕するのは、声が出せないのが難点ですが、これはこれで
スリルがあって興奮します。

当日、カフェの前でブラウンに染めた髪のハーフなんじゃないの?っていう感じのふっくらとしたかわいらしい女性が待っていました。
何度会っても最初の対面は緊張しますね。
飲み物を買って席について、まずはおしゃべり。
生徒会の副会長をしていたこともあるそうで、アンケートで「かなり変態だと思う」などと答えそうにはとても見えません。
彼氏のほかになんと不倫相手がいるそうです。
一日中でもエッチをしてもいいと言うくらいエッチだそうです。
「不倫相手が3Pしたいって言ってるんですけど」
まさか、僕に仲間に入れとおっしゃるの?
未だ3Pは経験がございません。
それに、3Pってことは挿入もするわけでしょう?
自分の妻を裏切るのは罪悪感を持ってしまうのでお断りしました。すみません。

20分くらい話してから、いよいよトイレに移動。
障害者用の広いところです。
二人で入るのは怪しいので、見つからないように誰もいない隙を見計らって入りました。ドキドキ。

HP用の写真を何枚か撮って、後ろを向いてもらいます。
ムチムチがたまりません。
矯正下着をはいているんですけど」
初めて見たので少し感心してしまいました。でも舐め奉仕には不要なんで脱いでもらいます。

←あらわになった下半身。
手すりに手をついてもらって、お尻を突き出してもらいます。
お尻をなでなでしてから、手を回してアソコを触るともうねっとりとした液が指にまとわり付きます。
仕事の間に舐められることを考えて濡らしてしまったようです。
愛液が太い糸を引くきます。そして、ヤラシイ女の蒸れた匂いが漂います。カフェのトイレという特殊な状況と、この匂いが舐め犬の僕を興奮させます。
僕は前から回した左手でクリトリスを触ります。
「はぁー」
快感が走ったのか、ゆうさんはセクシーな息が漏れます。


お尻を突き出す体勢は結構辛そうなので、便器に座ってもらいました。

足を開くと、濡れ濡れになったおまんこが光っています。
高まる興奮。
ドアの向こうを人が通る気配がします。
ヒソヒソとしか話すこともできません。

僕は足の間にしゃがみ顔を近づけます。あの匂いが強くなります。
女性は匂いがするなんて言うとみんな恥ずかしがりますが、舐め犬にとっては興奮を呼ぶ最高の匂いです。

匂いを堪能しながら、軽くキスをして小作りな陰唇に舌を這わせました。
舌にまとわり付く愛液を味わいます。
ゆうさんは本当に仕事中からエッチな想像していたんですね。おまんこに溜まった愛液はねっとりと濃厚です。それを音をあまり立てないようにそっとすすります。

それからクリトリスを優しく舐めます。
最初なので優しく優しく、舌に神経を集中させてクリをなで回す感じ。
ビクン
体を振るわせるゆうさん。
声が出てしまわないように、弱めにして何度も舐め上げます。
それをずっと繰り返します。
ペチャ、ペチャ、ペチャ・・・
何度も繰り返される小さな卑猥な音。
は、はあ、はあ、はあ・・・
これを5分くらい続けたでしょうか、ゆうさんはとっても感じてくれているようです。
ゆうさん、結構声を出すのを我慢できるみたいですね。偉い!

クリトリスの刺激によって、愛液が膣穴からお尻のほうに流れ出しています。
滴り落ちる愛液を利用して膣に指を挿入します。
声を出さないように気遣いながらです。
人差し指がゆっくりと、ぬるーっと入っていきます。
狭い膣が指を締め付けます。上の部分がざらついています。むむ、これは名器ですね。
ここに自分のペニスを入れたら気持ちいいだろうなあと想像してしまいました。

声を出さないくらいの刺激で指を動かします。

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・・

もちろん、クリトリスも一緒に舐めます。
クリトリスは円を書くように舐めまわしました。

ペチャ、ペチャ、ペチャ、ペチャ・・・・

個室には卑猥な音が規則正しく響きます。この音程度なら外には聞こえないでしょう。
10分も続けていると、ぎゅっと膣に力が入りました。
そして、ゆうさんは快感に体を反らせます。
一度目の絶頂に達したようです。

僕は少し刺激を弱めて続けます。
だんだんと感覚が戻ってきたところで、指を二本に増やし強めに刺激します。

くちゅっ、ぐちゅッ、ぐちゅッ・・・・・・
永遠と続く、舌によるクリトリスなぶりと、二本の指による挿入運動。
「はあ、はあ、ああ・・・・」

10分ほどでまた膣がぎゅーっとしまり、ゆうさんは大きな快感に体を震わせます。
そしてまた刺激を弱め、また繰り返す。

時計を見ると30分以上も続けていました。
指を入れていた僕の手の平には、白い汁がすごい量です。
ゆうさんを見ると、顔が真っ赤にしてぐったりしています。
「大丈夫?」と聞くと、
「もうだめ」とのお返事。
舐め犬の勝利であります。(笑)
僕はその後、待ち合わせがあったので先に店を出ました。

翌日こんなメールがきました。

なんとか無事生理がきました。その間ずっとウズウズしていたのでしゅんさんにお願いしようかと思っていたんですけどしょっちゅうお願いしてはいけないと思い一人でしてました。また近々ご奉仕お願いしますm(__)m

そして、さらにこんなメールも。

今日もまた一人でしちゃいました…そうとう溜まっているのでしょうか(T^T)
次はホテルがいいです。大きな声出して喘ぎたいし(^-^;)




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