しゅんの舐め犬レポート
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彩さん 2004.2.17

彩さんから後日お礼メールが来てました。なんて丁寧な!!
前回の舐め奉仕が大変気持ちよかったらしいです。
「またお願いしますね」と書かれていました。
「はい、喜んで!」(某居酒屋風)

彩さんは、前回舐め犬奉仕のときに僕が「エッチな匂いがします」って言ったのが気になった様子。
全然いいんです。匂いのするほうが好きなんです。
彩さん「でも屈辱的でちょっと興奮したかも」
ちょっとMっ気があるようですね。今度会った時は言葉責めもしましょう(笑)

シャワー浴びていない汚れたあそこを直接舐めてもらうのが「どうも気が引ける」って思う女性は多いようです。僕みたいな舐め犬にとってはむしろ興奮なわけで、逆にボディソープの匂いしかしないおまんこなんて”お酢のきいてない寿司”くらい味気ないです。
そう書いたら、
「じゃあ今度は汚して行きます♪」
なんて、素直な方でしょう。

そして二回目、またお会いできました。
今日の彩さんのファッションは、クリーム色のハーフコートに、黒いちょっとミニのスカートです。
茶色のブーツがかなりセクシー。
顔を合わせて早々に、彩さんから嬉し驚きな発言が!
「しゅんさんが言ったから昨日はシャワー浴びてないんですよ」
しかも彩さんは屈託ない美しい笑顔でおっしゃるのです。
そ、そんな。ああ興奮でめまいがしそう。

前回と同じホテルに着きました。
お互い緊張は前回ほどではありませんが、やっぱり二人きりだとちょっと緊張しちゃう。

前回、立ち舐めスタイルがよかったそうなので、今日もそれからスタートです。
僕の頭では昨日シャワーを浴びていないというあそこの匂いの想像ばかり。
あはは、変態ですね。

ストッキングを脱いでもらってから机に手をついてお尻を突き出してもらいます。
そっと黒のスカートをめくるとちょっとセクシーな白のレースの下着が見えます。
このスカートをめくる瞬間が好き。

えっちなシミが外側にまで・・・・
白い下着の股間の部分はわずかですがちょっと変色しています。
ああ、外側まで汚れている・・・。
内側の汚れを想像すると僕の興奮はさらに高まります。

おみ足を触ると寒さでとっても冷たくなっています。かわいそう。さすって暖めてあげますね。
摩りながら股間に遠慮なく匂いを。
すぅ〜〜
ああ、いやらしい〜匂い。
「どうしよう〜」と彩さん。
彩さんはすごく恥ずかしがっていました。

「すごく興奮しますよ。シャワー浴びてないエッチな匂いがするから」
「そうなんですか?」


2日間も洗っていない性器の匂いを他人に嗅がせている。
彩さんにとっては彼氏なんかには絶対にさせられない変態的な行為。
僕も妻には絶対に要求できない行為をしている。
僕たちは、それを目的に出会ったから、遠慮なく楽しめるんです。

彩さんは匂いを嗅がれてまさに恥辱の中にいます。
僕は右手を前から回しクリトリスのあたりをぐりぐり。
「あぁ」
内股にして感じる彩さん。
そこを中心にしてひどく濡れているのに気がつきました。
「今日、想像していたら濡れちゃった」
「何をですか?」
「舐められたり、匂いを嗅がれたりすること」
「におい嗅がれるのが好きなんですか?」
「とっても恥ずかしい」
「でも興奮しちゃうんでしょう?」
「そう」
「おまんこは男を興奮させるメスの匂いがしてますよ」
「あぁん」


彩さんは結構Mですね。恥辱の言葉責めにかなり感じています。
僕も言葉責めするが結構好きです。

さあ、いよいよめくりタイムです。
パンツの股間の部分だけををめくってみると白濁した愛液がどっぷり洪水状態。
愛液が太い糸を引いています。
こんなに汚れてしまうんですね。超興奮しちゃいます。
全部きれいに舐め犬の私が舐めとります。わざと音を立てて。

ズズっ。
「あぁ、ああ」


まだそれほど触れていないのに足をガクガクさせて感じています。
彩さんが好きだと言ったお尻の穴も舐めます。
まだ序盤だからそっと刺激を送ります。
彩さんに緩やかな快感を楽しんでもらいます。

それから今日はイスに座ってもらいました。
足をM字に開いてもらいます。
M字開脚。この後、下着を脱いでもらいました。



「これ恥かしぃ」

さらに下着を脱いでもらいます。彩さん自身がお尻を浮かせて抜き取ると、
全開になったあそこから、お尻のほうに愛液が垂れてきます。
なんといやらしい眺め。
僕は足の間に膝をついて座ります。

完全に優秀な舐め犬になって舌を伸ばし、お尻のほうから舐め上げます。

「ああん、これ気持ちいい」

その度に彩さんはビクビクと痙攣します。
舐めあげるのをずっと繰り返します。どんどん流れ出す愛液。
左手の人差し指で、クリトリスをそっと円を書いてなでる。
舌の刺激とちょうどよくなるくらいの圧力になるように。
彩さんは天国にいるような表情で感じてくれています。

数分後、彩さんは全身をバウンドさせて絶頂に。

「はああ、はあ、イクぅ」

僕は舌と指の動きを激しくしてそれに応えます。
「はああーっ」
グチョグチョというヤラシイ音が響きます。

「イクッ、いくうー」

なんという見事なイキっぷり!
ここまで感じてくれると舐め犬として感動です。

「前よりもぜんぜん気持ちよかった♪」
と落ち着いてから言ってくれました。
緊張が解けたというのと、僕もツボが分かって素晴らしい舐め犬奉仕ができるようになってきました。

その日は、彩さんともう一回舐め犬プレイをしてお別れ。
充実した一日だったなあ。
帰りに彩さんは「イキすぎて、なんだかふらふらする」と言っていました。
楽しんでくれたようで何よりです。舐め犬ミョウリに尽きると言うんでしょうか。

今日は頑張りすぎて舌が痛いしゅんであります。

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