しゅんの変態レポート
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聖水オナニーの話の続き 

僕が最初におしっこを体にかけてもらったのは、
このホームページで応募してくれた女の子でした。



最初はクンニだけの約束でお会いしました。

さんざん舐めていると感じた彼女が「やっぱり入れたい」と言い出しました。
見た目はかわいらしい女の子なのですが、でも彼女はかなりSの素質があって、
意地悪を言うのです。
「挿入してもいいけど、イッちゃだめ」

このとき、僕は完全にMモードになっていました。
もう彼女のオナニーの道具です。
彼女を感じさせることだけを考え、射精なしでセックスしました。

何度もイッた彼女は満足し、二人でお風呂に入ることに。

僕は射精していないので悶々としたままです。
たまらない気持ちになります。それはそれで好きなんですね。
湯船に使って、射精したくてたまらないんだ、と話すと、彼女は真顔で
「じゃあ、自分でしたら?」
と言います。
ドキドキしてしまいました。
だって、今までにそんなことなかったから。

僕は思い切ってお願いしてみました。
「あの、おしっこかけてくれない?」
「えっ?!」
「体におしっこかけてほしいんだ」

僕がはっきり伝えると彼女は笑っていいよと受けてくれました。

「どうするの?」
「僕がここで寝るから跨ってかけてくれる?」

そういって、冷たい浴室の床に仰向けに寝転がり彼女を待ちます。

彼女は僕の両脇に足を置き、仁王立ちになりました。
「いくよ」
少しの間の後。
タラララー・・・ビチャビチャ
温かい液体が体を流れます。
同時におしっこ臭がただよい、僕は恍惚とした気分になりました。
これが聖水だと思いました。

無意識にペニスを擦っていました。
「あはは、自分で触ってんの?変態だね」
「ああ・・・」

屈辱的な言葉に今までにない興奮が僕を包み、ペニスがものすごく硬くなりました。

「ほら、出してみなよ」
お風呂のへりに腰掛けた彼女は、そので聖水を僕の体に塗ります。
年下の女の子にこんなことをされていると考えると屈辱感が襲ってきます。
「はあ、はああ・・・」
あっという間に射精感が高まり、爆発間近のペニスがビクビクと脈打ちます。

ほら、ほら・・・うふふふ」
彼女は床に広がるおしっこを足につけて、僕の乳首のあたりに塗りました。

「ああ、イキそう・・・・はあはあ、イク・・・」

ドクッ、ドクッ、ドクッ!


僕は彼女に文字通り見下されながら、おしっこにまみれて射精しました。
頭の中が真っ白になるくらい興奮し、すごい量の精液が僕の胸に飛び散りました。

とたんに、恥ずかしさ罪悪感が押し寄せてきました。

なんて変態なことをしてしまったのだろうか。
僕は彼女の目を見ることができませんでした。


彼女を駅に送ってから、もうこんなことは絶対にやめよう
そう思いました。

しかし、忘れられないんです。

オナニーするたびに、彼女におしっこをかけられ、見下されながら足で塗りたくられた
体験が甦ります。
屈辱感が強烈な媚薬となって、いつもその場面を思い出すようになってしまいました。


彼女とは二回会って、たしか二回ともおしっこをかけてもらったと思います。
その後は事情でお会いできませんが、今でもそのときのことを思い出すことがあります。


それからというもの、僕は年を重ねるごとにどんどんマゾの面が出てきました。
女王様の出てくるようなSM小説を読むようになり、その中でももっとも興奮させたのが
女性が奴隷に聖水を飲ませるシーンです。

実際にそれを行ったのはもっと後の話になります。



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