いきなりですが、僕は女性のおしっこを飲むのが好きです。
「聖水をいただく」のは僕のM的な嗜好を刺激します。
相手がSな女性ではなくてもおしっこを飲ませてもらうと興奮します。
今日はなぜ僕がそんな性癖を持つようになったのかを書きたいと思います。
思春期のころから、女性の放尿する姿に興奮するようになりました。
これはオトコなら分かってくれる方も多いと思います。
女性のおしっこを特別なものだと感じるようになったのは、たぶん20歳くらいから
だと思います。
当時よく読んでいた官能小説に、ときどき女性のおしっこを飲む、というシーンがありました。
それはSMっぽい場面だったり、ただ単にクンニのシーンだったりします。
なんだか妙に、変態じみた行為に興奮したのを覚えています。
すでにクンニ好きだった僕は、オナニーの最中に女性のあそこを舐めながら、
愛液やおしっこを飲ませてもらうことを想像するようになりました。
その当時付き合っていた彼女にはもちろんクンニをよくしていました。
僕が大好きだったのは、さんざん胸などを触ってじらして、たっぷり分泌された愛液を
すすり飲むことです。
たくさんの愛液を味わいたくて2時間くらい性器以外を触っていることもありました。
おしっこは、愛液のように女性器から出るものです。
僕はどんどん女性器から出るものを欲するようになりました。
「おりもの」も実は舐め取りたいという願望があります。
とにかく女性というものが愛しいのです。
で、一度だけですが彼女がクンニ中におしっこを漏らしてしまったことがあります。
僕がうっとりしながらクンニしていると、感じすぎた彼女がビュウっとおしっこをしてしまいました。
当然僕の口に注がれます。
その薄らしょっぱくて、独特の臭いと味のする液体を僕は喜んで飲み干しました。
水分が多くて飲みやすかったと思います。
それは一瞬で終わり、「ごめん、お漏らししちゃった」と彼女は謝りました。
「ぜんぜんいいよ。もっと漏らしてもいいよ」
僕は本心からそう言ったのですが、彼女は「無理だよ〜」と言いました。
そして僕が飲んだことにずいぶん驚いたようでした。
その後もクンニ中に時々「おしっこしてみて」とお願いしましたが、どうしても出ないようでした。
その彼女とは長い付き合いだったので、何度かおしっこをしているところを見せてもらいました。
場所はたいていお風呂場でした。
いつもすごく興奮してしまい、ペニスが硬くなります。
しかし、彼女は、「こうしうものは見せるものじゃない」と言って、
恥ずかしがってなかなか見せてくれませんでした。
27歳くらいから付き合った7歳年上の女性は、かなり性にオープンでおしっこを見たいという
僕の要求によく応じて見せてくれました。
そのときも僕はやはりすごく興奮しました。
本当は僕は体にかけてもらいたいと思っていたのですが、あまりに変態的な行為なので
恥ずかしくてお願いできませんでした。
それが叶うのは、ずっと後のことです。
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