しゅんのSMレポート
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レイコさん 





レイコを仰向けに。


「おっぱいが丸見えだね」

拘束され、胸を露出した無防備なワンピース姿がなんとも男を昂らせる。



「匂い、嗅ぎたい・・・」

レイコが自分も、とおねだり。

「じゃあ、お願いしてごらん」

「しゅんさんの、匂いをかがせてください」

「どこの?」

「・・・おちんちん。おちんちんの匂いをかがせてください」

「そんなに嗅ぎたいの?まずは、下着の上からね」


うれしそうにうなずく。



僕は下着の股間の部分を露出した。

「さあ、自分で近づいて嗅いでごらん」

「はい・・」


レイコは自分から不自由な体を一生懸命に動かして、移動してきた。

「ああーん、いい匂いがするぅ・・・」

レイコの鼻先が下着に触れた瞬間、嬉しそうな声を挙げる。

鼻というより、顔全体をこすりつけるようにしてペニスが当たっている部分の匂いを
味わおうとしている。

「舐めちゃダメだぞ。匂いを嗅ぐだけね」

「はい・・・・ああすごい。
 汗と、おしっこと・・・蒸れたこの匂いが・・・・・
 大好き・・・いい匂い・・・」


スーハー、スーハーと、鼻から匂いを吸い込み、また息を吐き出しては吸い込んでいる。
本当に男の匂いが好きなんだなあ、と感心してしまう。



「ちょっと舐めていいですか?」

レイコは許しが出る前に、舌を伸ばして布一枚で隔てられたペニスの感触を味わっていた。

その刺激に僕のもぐんぐんと硬くなる。

舌で転がしたり、唇で吸い付いたり。

大好きな匂いに包まれながら、レイコは嬉しそうに下着ごしのペニスに奉仕を続ける。

「ん・・・はん・・・」

鼻を鳴らして男性器の感触を楽しんでいる。


今度は僕がレイコの胸に移動した。

何をされるのか分からないレイコに、勃起したペニスを押し付ける。



「ああん!・・・」

「何が当たってるか分かる?」

「え?・・・おちんちん・・・」

「そうだよ。硬いおちんちんでレイコの乳首を擦ってるんだよ」

「いやーん、興奮しちゃう」



敏感になった乳首にペニスの先をつんつん。

レイコは体をびくびくさせる。

「ほら、おちんちんから出た汁が乳首と糸引いてるよ・・・」

「たまんないです。ああ。。。舐めたい・・・」

体をもぞもぞ、くねくね。

唐突に乳首をぎゅっとつねった。

「いやあ。痛い・・・あああ・・・ん」

油断していたところで急に乳首をつねられて悲鳴をあげるレイコ。

「痛いの?でも嬉しい?」

「はい、・・・痛いけど嬉しいです」

「もっとしてほしい?」

「もっとしてください。レイコのおっぱいをいじめてください」


何度か、ペニスで乳首をいたぶり、唐突につねる、というプレイを繰り返すと、
レイコの胸元には汗が光り始めた。

「はあはあ・・・はあ・・はあ」

息を荒げ、悶える姿はセクシー。

「乳首を虐められて、腰が動いているよ」

「だってぇ、気持ちよくて、動いちゃうんです」

「恥ずかしいねえ・・・こんなことされて感じて」

「あん。・・・ああんん、・・・・・きゃあ!痛いぃぃ・・すごい」

被虐的な快楽にどんどん酔いしれていくのが分かる。
メスのフェロモンが匂い立つよう。




起き上がらせて、服を脱がせる。

シワになっちゃうしね。(もうなってたけど)




この角度のからだとスタイルのよさが分かると思います。

いい女を責めるのは燃えますね。


次は、背後から、耳を舌でねぶりながら乳首をいじることに。

汗をかいた女の首筋や耳の匂いって、すごくいい匂いだ。



つんと勃起した乳首を指で挟み、優しくクリクリ。

耳の溝に舌先を這わせて愛撫。

「はあ・・・ん。」

くすぐったさと乳首の快感に身悶える。



寝かせて、下着を確認するとすごいシミに。

シミパンマニアとしては嬉しい瞬間。

「下着がべっちょりシミになってるよ」

「・・・ごめんなさい」


「中はどうなっているのか確認しようね」

生理用ショーツをずらすと、ヌチャっという卑猥な音。

あふれ出た愛液が陰唇の間に大量に濡れ光っているのが見える。



血はタンポンに吸収されているのでまったく見えない。

「舐めて欲しいんでしょ?」

「でも、血で汚いから」

「クリトリスだけならやってあげるよ。お願いしてごらん」

「ご主人様・・・舐めてください。クリトリスを舐めてください」


レイコは命じてもいないのに、”ご主人様”と呼んだ。

レイコは支配権を完全に明け渡したのだ。
目の前の女を自由にできる。
痛みも、快楽も。
それは、気分のよいものだ。

リクエストに応えて、クリトリスの皮を上に引っ張って剥き出にしてやった。

興奮して充血しているのに彼女の陰核は小ぶだ。

僕は無意識に匂いを確かめながらゆっくりと口を近づける。

生理中の女の匂いが、ほんのりと香る。
わずかに。

クリトリスに優しく舌を接触させる。

「あ・・・んん・・・」

何度かツンツンとノックする。

「あ・・・あん・・・ん・・・」

一回ごとに敏感に反応を見せた。

舌の先でクリトリスの形状を捉えた。
目をつぶって硬く自己主張するメスの性感ポイントの触感を楽しむ。
こうして視覚を遮断して舐めているとありありとイメージできる。

さて、そろそろもう一段階上の刺激に移行しよう。
舌の先で円を描くように転がすのだ。
ゆっくり・・・ねっとりと・・・。

「ああん・・・はあああ・・・はあ」

レイコのあえぎ声がため息をつくようなトーンに変わる。
セクシーな歓喜の声をあげながら、後ろ手に縛られたままの不自由な体をくねらせる。
僕の頬の横で大腿筋がうねる。
汗ばんだ女の肌の匂いが僕を興奮させる。

クンニをしながら僕は女に同調する。
でも、そのまま同じ快感があるわけじゃない。
うねる波のような波動を感じるんだ。
うっとりする。
それで十分だ。

その波動とひとつになって舌を微妙に動かす。

「あん・・・ああ・・・・ああ・・・ん・・・・」

時々、チュバっと唇で吸い付き、アクセントを加える。
そうすると、レイコの声も一瞬高くなる。
僕も同じ喜びの中にいる。


下から上に舐めねぶり上げる。

一瞬、クリトリスは舌の圧縮されて体内に沈む。
そして舌が敏感な峠までの登り道を過ぎれば、一気に解放されて自由になる。

「きゃあん・・・はあああん・・・気持ち・・いいです」

メスは悲鳴のような声で快感を訴えた。
面白いように反応してくれるので、こちらも楽しい

僕も頭の芯がうっとりとしてくる。
二人の恍惚の時間。
20分くらい続けただろうか。

レイコが自分もペニスを舐めたいというので、舐めやることに。
女が男に性器を舐めさせてと頼むのは、恥ずかしいことだろう。



発情したメスとなったレイコは、クンクンとオスの匂いを嗅いだ。

ペニスの裏を下り、玉の裏。
会陰と呼ばれる肛門までの間。
そして、肛門周辺の濃い匂い。

お尻の下のほうにもぐりこんで熱心に男の匂いを嗅いでいる。

「あは・・・」

思わず声を出したのは僕だった。
レイコがアナルの周辺に舌を伸ばしたからだ。

レイコは肛門近くの匂いが好きだ。
たしかに独特の匂いがする。
動物のオスの肛門には性腺があって、フェロモンが出ているという。
人間もあるのだろう。

睾丸の裏の蒸れた匂いもしっかりと堪能したレイコは、ペニスの先端に向かって戻ってきた。

たっぷり垂れそうになっている先走りのぬるぬる汁を、チュウ、ジュジュウ
音を立てて吸い取る。
メス奴隷にとっては、オスが濃縮された貴重なご馳走なのだ。

「ちんぽ汁、美味しい?」

目を細め、うんうん、うなずいた。
その間もしゃぶるのを止めない。
幸せそうなその顔を見ていると、こっちもうれしくなる。
自分の体でこんなにも喜んでくれるのは感動ものだ。

「あのう、入れて欲しいんですけど・・・ダメですか」

「入れて欲しいの?」

「生理だから、やっぱりいやですか?」

どうやら今までの男は生理中にセックスをするのを嫌がったらしい。
僕はぜんぜん平気だ。
むしろ、生理中の膣は独特のぬめり感があって好きだ。

「いいよ。入れてあげる。でもお願いするんでしょ」

「入れてください。ご主人様のおちんちんを、レイコのおまんこに入れてください」


お願いの上手なメス奴隷。
いつもこういう場面を想像してオナニーをしていたようで、
お願いを上手に言うことができる。

「お尻向けて、高く突き上げて」

「はい」


タンポンを抜き、バックの体勢に。



バシっ

「きゅああ!」

すぐには入れずに、大きなお尻を手で叩いてやった。

「10回叩いたら入れてあげるね。ちゃんと数えるんだよ」

「は・・・はい・・」

その声から、興奮が読み取れる。

バシッ
「あん、一回」

バシッ
「きゃあ、二回・・・はあ」

ぱんッ
「ん!・・・三回・・はあ・・はあ」、

叩かれる回数を一生懸命に数える。
息を荒げて、こんなスパンキングで興奮しているのだ。

女のお尻を叩くと、僕の中でなんとも言えない残酷な、もっと虐めてやりたいという
Sの衝動が動き出すのを感じる。

辱めて、痛みを与えて、悶えさせるのだ。

赤く染まっていく女の白い肌を見ると、すご興奮する。
普段は、どちらかというと自分をMだと思うけど、Sもあるんだなと思う。

10回のスパンキングを、レイコはやっと数え上げた。
僕の興奮も高まってもすっかり硬くなっていた。

さあご褒美だ。
ペニスを赤く染まったお尻の中心にあてがう。
レイコの性器は、ぬるぬると潤っていた。

ペニスをクニクニと膣穴に擦りつけると、レイコはたまらず大きなお尻を揺らす。
早く、と催促している。

ゆっくりと奥に突き刺していく。
ヌルリと女肉の割れ目が押し広げられ、そこから先は逆にペニスを吸い込む。


「ああー!すごい・・・硬いぃ・・・・いっぱいです」

頭を仰け反らせ、喜びの声をあげる。
待ち焦がれていたペニスを全身で味わっている。
執拗なクンニとスパンキングで、膣はとても敏感になっていた。

女が感じ出すと、いきなり挿入してしまう男が多いらしい。
それはもったいない。
女は前戯で感じれば感じるほど、ペニスの挿入でも感じるようになるのだ。
時にはいきなり挿入するのも犯しているようでいいけど。


僕はペニスに意識を集中させる。
膣の締め付けを楽しみながら、ゆっくり出し入れを繰り返す。

そして、スパンキング。

「きゃん!・・・ご主人様・・・もっと・・・お尻を叩いてくださいぃ・・・」

マゾ女がバックで犯されながらスパンキングを求める。
僕は征服した快感に浸る。

パシッ

「あん・・・」

叩くと膣がきゅっと締まる。
僕の好きなセックスだ。

女も入れられながらお尻を叩かれるのはたまらないんだとか。
是非、これを読んでいるあなたも試してみたほうがいい。

次に、正常位に変えた。
ペニスで膣を突き差しながら、今度はローターをクリトリスに当ててみる。

ブーン、という振動がペニスの根元にも響く。

「ああん・・・気持ちいい・・・はあん!あん・・・ああん」

レイコは息を荒くする。呼吸するたびに肋骨が広がったり、縮んだりするのが見える。
乳房が揺れ、肌が汗で光る。

女が全身で感じている姿に、僕の興奮も高まる。
女性が感じてる姿を見るのが何よりも好きだ。

「あん・・・すごい・・・はあん・・・く・・ん・・・・」

膣がきゅっ、きゅうと収縮し、ペニスを締め付ける。

快感にゆがむ表情を見ながら、激しく犯した。


20分くらい動いていると疲れたんで、休憩することに。
腕枕をしてやると、体をぴたっとすり寄せてくる。

おでこにキスをして、頭を撫でてあげた。

「ああ。。。ご主人様・・・そんなに優しくされたらとろけちゃう」

こうやって女性とくっつくのを嫌う男性は多いですが、僕は結構好き。


なぜかレイコはもじもじとしている。

「どうしたの?」

「あの・・・つばを飲みたいんですけど・・・ダメですか?」

「・・・・」


つばを飲ませて欲しいなんていう女性はそういるものじゃない。
僕は無言で体を起こし、察知して口を開けて待つレイコの口に垂らしてやった。

「はあ・・・美味しい・・・ありがとうございます」

興奮する変態M女を見て、僕も急に興奮してきた。
強引に股を割り開き、その間に体を入れ、勃起したペニスを濡れそぼった女性器にあてがった。。

「お願いは?」

「ご主人様のペニスで犯してください・・・・ああん・・・また感じちゃいます・・」

メス奴隷を激しく犯していると、僕の体の中心から
新しい性的なエネルギーが燃え上がるのを感じる。
そして、ペニスにも全身の筋肉にもパワーがみなぎる。

今度は5分くらいで射精した。


それからバスルームで、レイコのリクエストどおりに、おしっこを飲ませてあげた。
女性の口に放尿する・・・なんとも不思議な気持ちだ。
最初の数口を飲み込んだが、さすがに飲みきれなかった尿がダラダラとレイコの口からこぼれる。
そして、のどを伝って、全身に流れる。
レイコは聖水にまみれることも喜んだ。



次の日に来たレイコからのメール

しゅんさん、こんにちは。れいこです。

昨日はどうもありがとうございました☆

帰りの電車の中、足がガクガクしてちゃんと立っていられませ
んでした。
今朝は起きたら、腰が。。^^;
しゅんさんはお身体大丈夫ですか?

SMプレイっていいですね。すごく興奮しました。
手を後ろで固定されるのも好きです♪
唾を飲ませていただいたり、おしっこを飲ませていただいたり
、、 奴隷にハマりそうですぅ。(完璧にマゾですね〜。)

私は今までのセックスでなかなかイケなくて、何となく違和感
があって いつも『なんか違う。。』って思ってたんです。
でも、昨日はそれが完全に払拭されて。。
こういうった行為をすることで
深いレベルで分離した自分と一つになるって、しゅんさんは
おっしゃっていたと記憶してますが、私もそうでした。
ずっと閉じ込めていたものがやっと開放されたっていう感じで 、
もう〜乱れまくり感じまくりで。。ちょっと恥ずかしかったけ
ど(笑) 最高でした♪

あっ、生理中にも関わらず舐め舐めして頂き
本当にありがとうございましたm(__)m
生理中のあそこってちょっとケモノ臭(?!)っぽくって
自分でも嫌いなので^^; しゅんさんは大丈夫でしたか??

うーん、これで今日からまた仕事がんばれそうですっ♪

しゅんさんもお仕事がんばってください!

それでは♪ れいこ



その次に返信で返ってきたメールも、なかなか面白いので紹介します。

しゅんさん、こんにちわ。

先日もちらっとお話したかもしれないですが、実は 自分が何に性的興奮を覚えるのか、社会人になるくらいまで 気付きませんでした。
どれもあんまりピンと来るものがなくて。
不感症気味っていうのもあったんですけどね。。

これを言ってしまうのはとても恥ずかしいことだし、 変態だって思われそうですけど。。
私は人が(男女問わず)苦痛で歪む顔に興奮してしまいます。

SMならば、M女が縛り上げられて鞭打たれる姿を 自分に置き換えて興奮するというのは説明がつきます。 だけど、M男が虐められて、苦しんでいる表情にも興奮しちゃ うんです。
別に女王様になってM男性を踏みつけたいとかそういう欲望は 全くないんですけど。
射精をこらえて耐えてる男の人の表情を見ていると、 すっごくカワイイって思うのと同時にちょっと虐めて みたくなるっていうか(笑)
それに気付いた時、自分はminorityだろうな〜とは思ってまし た。
完全なM女じゃないし。 自分の中にMが大半だけどちょっとSも同居しているというか 。。
うまく説明できないんですが。。

本来ならば、一人の男性と愛し合って、彼のためだけに 自分の身を捧げて生きていくのが最も美しい姿だと思っていま した。
でも、本当は私の中には、他の男に嬲られ、乱暴されたいと 懇願するもう一人の自分がいます。
ジレンマで板挟みになって苦しかったです。
今まで自分の根底にある欲望に気付かなかった、というか 目を逸らし続けてきた末、一気に開花してしまったみたいで。
こんな欲望、誰にも言えません。迫害されるだろうし(苦笑)

あれっ、なーんか愚痴っぽくなっちゃいましたね。 ゴメンナサイっ。
とりあえず、私は奴隷になってご主人様に虐められる事で 精神的にもバランスが取れて、安定するみたいだってことは わかりました。
次回もたっぷり虐めてやって下さい(笑)

全裸のまま『ベランダに出ろっ!』って 部屋から閉めだしちゃうとか、ノーパンノーブラで 人通りの多いところ歩かせるとか、露出&羞恥プレイもいいで すね。
本当は跡が残るくらい鞭で叩いて調教して頂きたいのですが、
痕跡を残すコトはやっぱりできないので(泣)
私はかなりの痛みにも耐えられそうなんですが。残念です。

快感と痛みを交互に与えられると、とっても気持ちいいンです 。
バックでしゅんさんに貫かれながら、お尻をパンパン叩かれた 時、 めちゃくちゃ感じてしまいました。
しゅんさんの欲望、読んだらやっぱり興奮してしまいました。

ローターはペニスを入れられながら当てられると すごく気持ちよくって壊れちゃいそうでした。
今度はおまんこに放尿、して欲しいですぅ。

もちろん、そのあと、いろんなおつゆにまみれたしゅんさんのペニスは
舐めとってキレイにさせて頂きます♪

 うぅ〜、私はしゅんさんのそのペニスの匂いをまた  嗅ぎたいと、悶々とするのでした。。
 また、『まだ舐めちゃダメ、匂いを嗅ぐだけだゾ』って  焦らして意地悪してください。
 最高に疼きました♪

 当初の『クンニして欲しーい♪』っていう願望からズレまく って、
 『SMプレイして欲しーい☆』になりつつありますが(笑)
 れいなをしゅんさんの愛奴にしてくださいますか?

  奴隷からはおねだりできないので(笑)
 ご主人様のご都合の良い日をまたお教え下さい。
 たぶんその頃にはきっと、ご主人様に苛めてほしくて 身体が疼いているはずですから。。
 
 それでは♪ レイコ。


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