しゅんのSMレポート
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レイコさん 

レイコさんと最初に会ったのはカフェです。トイレでクンニしてあげました。
そのときのレポートはこちら


相性がよかったので、翌月にまた逢うことに。

レイコが恥ずかしいことを命令されたのが興奮した、と言っていたので、
次回はちょっと羞恥プレイをしましょう、と話していた。


ところが、その前日になってこんなメールが。


レイコです、こんばんは。
今日はしゅんさんにご報告しなければならないことがあります 。
実は、、先ほど生理が来てしまいました(>_<)
(うーん、思ったより早かったです。ゴメンナサイ。)
いつもタンポン使っていますので、血は出てこないとは
思いますが、舐めて頂くのはちょっと無理かと思いまして。。
なので、明日はチョット別の事をしませんか?
縛っていじめられたりするのも好きなので、調教プレイとか、、?!
しゅんさんのしたいコトがあれば教えてください♪

とまあ、残念ではありましたが、レイコは自分から縛っていじめて欲しいと言ってきたんですね。

たっぷり、おっぱい責めで調教してあげるね、と返事をしました。


7月の梅雨が明けたころ。
僕はその日、午前中は会社で仕事、午後から取引先でミーティング。
ミーティングには、その会社の社長さんをはじめ主要なスタッフ5名が出席する。
そこで僕は作ってきたプランを説明し、スタッフさんたちとどうやって
実現するかを真剣に話し合った。

もちろんそこにはエロな雰囲気はゼロなわけで、今日の夜に行われる予定の
変態チックなH行為がこの同じ現実世界で起こることとは思えない。

スタッフの3人は20代から30代くらいの女性。 みなさんきれい。
経営のミーティングに出席するくらいだから、仕事もかなり優秀な方ばかり。

僕は、一人ずつスカートの中に潜り込んで、
シャワーを浴びていない汚れた性器を舐めることをこっそり想像してみる。

実は、僕が一番してみたいのは、
こういう仕事関係の女性にお願いしてクンニさせてもらうことです。
もちろんお願いして断られるのは嫌ですし、何よりも仕事に支障があってはいけない。
ただの空想で我慢。

本当に真剣な仕事の話だし、僕もまったく下ネタを口にするタイプではないので、
彼女たちの誰一人として僕がそんなヤラシイことを考えているなんて思いもしないでしょう。

でも実はお願いしたら舐めさせてくれる女性がいるんじゃないだろうか、
と想像することがたまらない。

余計な話が長くなってしまいました。

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やっと仕事が終わり、待ち合わせの時間が近づいた。
少し早めに約束の場所に着いた僕は、カフェでコーヒーを飲みながら本を読んでいた。

仕事で必要な経営理論の本だ。
本の内容とこれからの行為とのあまりの大きなギャップが自分でも笑えてしまうのだった。

時間ちょうどに、レイコさんからぼくの携帯に連絡が。
間もなくブルーのストライプが基調の素敵なワンピースで現れた。

本当に驚くくらいスタイルがいい。
ワンピースの裾からのぞく太ももの白い肌が艶かしく、僕をむらむらさせる。

今日は暑いですね、とかなんとか世間話しをしながら歩いてホテルに移動。
途中、コンビニで飲み物なんかを買う。

僕のものもレイコさんがお金を出して買ってくれた。
そして、買い物袋もレイコさんが自らすすんで持つ。
彼女はこういった、男性に尽くす行為が好きなのだ。
Mらしいところだ。


ホテルに着いて、まず太ももに触れながら写真を一枚。



「きれいな太ももだね。とてもすべすべしているよ」

「ん・・・」

体が敏感になっているようで、ただ触っているだけで体を震わせる。


裾をまくって隠れていた下着をみる。

僕はこういうチラリズムに興奮する。




そのままレイコの手を引いて洗面台の前に移動。

僕が後ろに立ち、レイコの髪とうなじの匂いをクンクンと嗅ぎながら、大きな胸を確かめた。

「大きくて、ヤラシイおっぱいだね。男に見られるでしょ?」

とろんとした目でうなずく。

胸のボタンを外し、ブラジャーに包まれた胸を露出させる。



胸だけが強調され、卑猥な光景だ。


さらに、ブラジャーを強引にずり下げておっぱいを取り出す。
汗ばんだ肌に触ると手のひらにひたひたと吸い付く。

女の体臭が立ち昇り、僕のオスの部分がじんじんとうずいた。

「こうして、おっぱいを触って欲しかったんだろう?」

「はい・・」

「じゃあ、こうされるのは?」


わざと強くおっぱいを揉みしだく。



「・・ん・・はああ・・・気持ちいいです」

レイコは早くもぼうっと発情した顔つきになってくるのだった。

痛みがほのかに混じった快感に、マゾの被虐心が顔のもたげてきたようだ。


「今日はおっぱい責めの日だからね。
レイコのこのやらしいおっぱいを、たっぷりいじめてあげようね」

「・・・」

「自分でお願いしてごらん」


「おっぱい・・・をたくさん・・・いじめてください」

レイコは、恥ずかしいお願いを口にした。
すっかりマゾ奴隷の気分に堕ちたのだった。

ベッドに移動し、後ろ手で拘束。

「これ、うれしい・・・」

憧れていたという彼女は、目を輝かせている。




後ろ手に自由を奪うというのは、こちらも興奮するもの。

自由に好きなように女をいたぶれるのだ。

僕の中のSな面が活動し始める。


まずは、指で優しく乳房をなで上げる刺激を繰り返す。

「あ・・・・ふんぅ・・・」

乳房から伝わる電流に息を荒くし、体をぶるぶると震わせて感じるレイコ。

「だんだん、乳首が尖ってきたよ。ほら、ツンと立ってきた」

「あん・・・感じます・・・」




左の乳房が終わると、今度は右。

乳首にはほとんど触れずに、ただ柔らかな乳房をゆっくりと愛撫する。

「おっぱいが感じるんだね・・・」

その微妙な加減の刺激を数分間も続けられたレイコは、
無意識のうちに背後に立つ僕に体を預けてくる。

感じてくると、体をすり寄せずにはいられないマゾ女は多いもの。

Sな僕は意地悪して突き放してやりたくなるのだ。

「ほら、ちゃんと立っていなさい」

「はい・・ああ、もっと・・・・乳首をいじめてくださいっ・・・」

「どんなふうに?」

「つまんだり、ひねったり・・・・して下さい」


「つまんだり、ひねったりしてほしのか。
恥ずかしいお願いを自分からしてしまう・・・やらしいM女だね」

顔を赤らめながら、こくんとレイコさんがうなずく。
そのしぐさが可愛い。
羞恥とMの本能にレイコの体の芯が震えるのが伝わってくる。

リクエストをひとつずつ再現してあげることに。

「こうやって・・・つまんだり?」

そう言って、乳首をわざとギュウっと強くつまみます。

「あッ!いやん・・・・ああん」

「痛い?こんなに強くされて、感じているの?」


「はい・・・少し痛いけど大丈夫です・・・すごく感じます」

右の乳首をギュウ。
次に、左の乳首をギュウ。

その度に、レイコは痛みと快感に切ないあえぎ声を発した。

「それから、こうして・・・・ひねったり?」

つまんだ乳首をクニっとひねる。

「アあっ・・・」

拘束されて自由が制限されたために、快感が倍増しているよ。
悦びにガクガクと身もだえしている。

長い間、乳首ばかりを指先でコロコロと転がしたり、
爪の先でクリクリと円を描いたり、
時にはピンと弾いたり・・・。
強弱をつけ、時には痛みのほうを強く与えてやる。

快感と同時にやってくる痛みがスパイスとなり、レイコの興奮が異常に高まるのが分かる。
汗をにじませながら、痛みと快楽が同時にその表情に。

次に来るのが痛みなのか、それとも快感なのか・・・・
混乱した意識は、痛みと快楽の区別ができなくなり、その両方を快感ととらえるようになるのだ。

痛みと快楽によるおっぱい責めは レイコさんの反応を楽しみながら、30分ほど続けた。


今度は、拘束したままベッドにうつぶせに寝かせる。




すべすべのふとももをなでる。

内側が感じるようで、腰をくねらせて反応するレイコ。




そのためにワンピースの裾は自然と持ち上がってしまい、生理用の下着が見えてしまう。

前触れなしに、中心部を親指でぎゅっと圧迫。



「きゃあ・・・はあん・・・」

レイコは腰をぐいぐいとグラインドさせた。

僕の指にはじっとりと湿った感触が伝わり、
パンティの裏側はすでに愛液でぐっしょりなのが分かる。

まだ、性器には余韻が残っているのか、レイコの腰はいやらしく揺れ動いている。


「おまんこの匂いを嗅ぐよ」

「えっ、今生理中だから・・・」


構わずに、僕は股の間に見えるパンティに顔を近づけた。
生理のために少し生臭い香りと、おしっこの匂い、そしてメスが発情した愛液の匂い。

匂いフェチだが、正直、生理の匂いだけは興奮できない。
でもこのくらいの薄さなら、むしろ興奮させられることを知った。




さあ、いよいよレイコを仰向けに・・・本格的に責めることにしよう。

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