しゅんの舐め犬レポート
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レイコさん 2005.6

今回のお相手は、レイコさんでした。

ある日突然、レイコさんからメールが送られてきたのが出会いの始まりでした。

しゅんさん、こんにちは。
舐め犬物語のホームページを拝見しまして、しゅんさんのレポ ートや体験談を 読ませて頂き、ちょっと迷いましたが、思い切ってメールを送 りました。

初めて舐め犬物語を見つけた時は、世の中に、女性にご奉仕するだけで満足できる 男性が果たして居るんだろうかと半信半疑でしたが(ごめんな さい!)。。
しゅんさんのご奉仕活動や、他の舐め犬さん達のレポートを読み、皆さん素晴らしい 舐め犬ライフを送っていることに驚き、そしてとても嬉しく思いました。

レポートの中でしゅんさんのご奉仕で女性の皆さんが素晴らしいエクスタシーを 感じている姿に、自分を重ね合わせて読んでいました。
私はクンニだけでいったことがないので、モデルの女性の皆さ んが とっても羨ましかったです。
しゅんさんがご奉仕される際の女性に対しての細やかな心遣い や、 もっと感じさせてあげよう、もっと気持ちよくさせてあげよう 、という真剣さが伝わってきて、いつの間にか引き込まれてしまいまし た。

しゅんさんはクンニフェチのコーナーで一日位たった女の匂い にクラクラすると 書かれていらしたと思いますが、全然変態じゃありませんよ! 女性にとってはむしろ歓迎される、喜ばしい変態(何かおかしな表現かな?)ですよ。

しゅんさんの舐め犬レポートを読ませて頂き、とてもドキドキしましたが、中でも 私が特に興奮したのは番外編のこのかさんとのSMレポートです 。 私はMだと自覚したことはあまりないのですが、言葉責めや、行為、その後の優しいご主人様。。
とっても興奮させて頂きました。読んでいるこちらまで責められている様な 気分になってしまい、ゾクゾクしました。 カラダも反応してしまっておりました。恥ずかしい。。
彼氏は居ますが、レイコは心の奥にある願望を口に出して言ったことはないです。 付き合いは長いので今さらですが、何となく言い出しづらくて 。

レイコがフリーならば、しゅんさんのレポートのモデルに迷わず立候補! したいところですけれど。。 やっぱり彼に対しての引け目というか、少し罪悪感を感じてし まいます。 それなのにレイコはこんなメールをしゅんさんに書いているなんて、 ちょっと矛盾しているかなぁ。


  少しザワついているカフェのトイレで(これはゆうさんとのレポートと同じような状況ですね)、舐め犬さんに跪いてもらって、スカートを捲り上げてもらい、 まずはショーツごしに匂いをかいでもらいたいです。 いやらしい匂いがするよ、とか少し濡れてるね、なんて囁かれたらキューンときちゃいますね。
それから着衣のままショーツだけ脱がせてもらい、クンニされ たいです。 ホテルで思いっきり声を出して感じたいという欲望はもちろん ありますが、 こんな風にスリルがある体験もしてみたいです。

それから、これは舐め犬さんにさせたいことではないのですが 、 レイコはシャワーを浴びていない男性の匂いが結構好きです。 なので逆パターンもしてみたいですね。 舐め犬さんにボクサーブリーフ等を穿かせたままで まずは匂いを堪能させて頂き、それから後は。。やっぱり舐めさせて頂きたいです。

お忙しいとは 思いますが、お返事を頂けるとレイコはとても嬉しく思います 。
それでは、駄文に長々とお付き合い頂きましてありがとうござ いました。

レイコ(^^)/



文章が丁寧で、、心遣いが感じられるなところと、シャワーを浴びていない男性の匂いが好きというフェチな部分に僕はとても魅力を感じました。
僕は他のレポートでも書いているように、女性の汚れたあそこの匂いが大好きでとても興奮してしまいます。同じ性癖を持った女性にあったことがありません。正直、とてもうれしかったです。
しかし、副業のお仕事が忙しく、しばらくは会うことができそうもありません。
簡単に返信をしたのですが、数日後このようなメールを送ってきてくれました。


しゅんさんに再度メールをお送りしたのは、 前述のメールで、迷いもあると書いたのですが、 やっぱり一度、お願いしてみたいと思いまして。。

ホームページの体験談やレポート等を拝見しまして、 しゅんさんのお人柄に惹かれてのことです。 あっ、しゅんさんにとっては私のほうが未知の存在ですよね。 とりあえず、もう一度自己紹介をさせて下さい。 レイコと申します。

29歳で公務員をしています。
彼は、クンニ自体があまり好きではないということと、 女性の体を虐めるのが好きではないので、こちらから胸に秘めた思いを言い出せずに悶々と悩んでおりました。
私はクンニだけでいったことがないので(指でならいきます)、
あまりキレイにしていないあそこの匂いを嗅いだり、
ネチネチと舐めて欲しいです。
モデルの女性の皆さんのように、クンニだけでいってみたい!です。

それから、レイコはシャワーを浴びていない男性の匂いが好きです。
なので私にも匂いを嗅いだり舐めさせて頂きたいのです。
しゅんさんはご自分の匂いを嗅がせたり、舐めさせたりするのはOKでしょうか?
可能であればお願いしたいです。

それから、やっぱり言葉責め、SMっぽい行為をして欲しいです。
いやらしいコトを言われるとキューンときてしまいます。
SMといってもソフトな物が良いかなぁ。
痕跡が残ったりしない程度にしたいです。

しゅんさんがもしもレイコのコトを合格だと思ってくださったら、 是非とも一度お願いいたします!
やっぱり怪しい、本当は業者では?と思われたり、 ちょっと一度会ってからね、とお思いになったのであれば 面接(!)して下さっても構いません。
もうモデルの女性は定員オーバーで無理だよ〜、 ということでしたら非常に残念なのですが(涙) いかがでしょうか。。?


いつかお会いしましょう、と話がまとまったのですが、
しかし、僕のほうが非常に忙しくなかなか会うことができませんでした。

その間、暇を見つけてメール交換すること数回。
お互いの理解も深まってきました。
それと共に、早く会ってみたいというワクワク感も高まります。


メールを始めて2ヵ月後、やっとレイコさんと会う日が決まりました。
それでもホテルに行くほどの余裕がないため、最初はカフェでお話して、そのトイレかどこかで
ヤラシイことをしましょう、となったのでした。

◇☆◇◇☆◇◇☆◇◇☆◇◇☆◇

いよいよ、カフェで待ち合わせの日。
僕は銀座に待ち合わせの時間よりだいぶ早く着きました。
店内は、会社帰りのOLやサラリーマンでにぎわっています。
僕は、窓際の席で本を読みながら待つことにしました。

ブルルル、ブルルル・・・。
マナーモードの携帯が震えます。
あたりを見回すと、すぐ近くに携帯を持っている女性が!
レイコさんに間違いありません。。
僕が携帯を持った手を挙げると、ニコリと微笑みます。

「ごめんなさい」

まず驚いたのは、スタイルの素晴らしさ。
背が高くスマートで、それなのにバストがとても大きいのです。
豊かに盛り上がったふくらみと、胸元から除く谷間に思わず目が奪われます。
聞けばDからEはあるとのこと。

レイコさんは、椅子をひとつ開けて座ります。
セクシーな体に比べて顔はメールで書かれていたように、かわいらしい感じ。
上向きの鼻と大きな瞳が人を広く受け入れる印象を与えます。
公務員で清楚な彼女が変態的な性癖を持っているなんて誰も想像できないでしょう。

「お店を間違えちゃいました」

レイコさんは初対面でもそれほど緊張しないのか、リラックスしている様子。
むしろ、僕のほうがどきどきしているかもしれません。
いつもはスカートは穿かないのに、僕のリクエストで特別にスカートを穿いてきてくれました。
春らしくゆったりした薄い生地で。丈はひざあたりまで。
アクセサリーに目をやると、胸元が強調されるおしゃれなデザインの黒いTシャツ?にとても似合っています。
僕は自分の服装が気になりました。

「スーツじゃなくて大丈夫でしたか?」

その日、僕はおもいっきりカジュアルな姿でした。
HPではびしっとスーツ着ているところなので、違和感があるかなと心配になり聞いてみました。

「はい。ぜんぜん。スーツでなくてよかったです」

「あ、そうなんですか。みんなHPの写真がスーツだから、スーツ姿を期待している方が多いんですよ」

「わたし、相手がスーツだとなんか緊張してしまいます」


それから、お互いの仕事のことやHPの感想なんかを話しました。

「こんなに普通に人がいるんですね」
と、レイコさんはコーヒーとおしゃべりを楽しんでいる他のお客さんを見て言いました。
ここのどこで、これからやらしいことをするのか。想像ができないようです。

「あの裏にトイレがあるんです。そこは障害者用の個室になっていて、中に入ってしまえば外に声もほとんど聞こえません」

「そうなんですか。なんか緊張してきた」

レイコさんは最初からほとんど緊張してなかったのですが、いざこれからすることを考えると、やはりちょっとは緊張が。


会う前のメールでレイコさんがマゾな傾向があり、フェチなことを期待していることを知っていたので、
少し恥ずかしい命令を出します。

「じゃあ、トイレでパンティを脱いで、ここに持ってきて・・・・・。下着の臭いを嗅がせてね」

これはメールであらかじめやると予告していたことです。


「ええ、本当ですか?」
「もちろん」
「・・・わかりました」


素直に、席を立つレイコさん。
後姿の美しさにほれぼれします。

数分後、恥ずかしそうに戻ってきました。

「脱いできました」
「偉いね」


すぐに座るのを少し躊躇しています。
なぜなら、スカートに恥ずかしいシミがついてしまうから。
ようやく腰を落ち着かせたレイコさんの耳元に顔を近づけ、さらに次の命令をささやきます。

「今度は、自分でおまんこをさわってごらん。指に付いた臭いをかがせて」
そのためには、この場でスカート中に手を入れなければなりません。
店内は明るく、たくさんのお客さんがいます。

「でも、みんないます」

「大丈夫」

「ええー無理」

「見ててあげるから」

「本当?」


緊張しながら手をスカートの中にもぐりこませるレイコさん。
じっと僕の目を見て、誰か見ていないか僕の反応で確かめています。

「さわった・・・」
ノーパンの性器に到達したようです。

「濡れてる?」

「・・・うん」

「じゃあ、臭いを嗅がせて」


今までスカートの奥に差し込んでいた指を差し出します。

見ると人差し指の先が濡れて光っています。
鼻を近づけると、おしっこ臭とほのかに生臭くすっぱい香りがします。
僕にとっては素敵な匂いです。
普通よりも強めのおしっこ臭は、今日一日はトイレに行ってもおしっこの水滴を拭かないように、と言ってあったのです。

僕は十分匂いを嗅いでから、今度はレイナさんの指を口に含み、舐めます。
しょっぱい味と粘液のねっとりした感じが舌の上に広がります。
女性の性器で醸造された豊かな香りが鼻腔に抜けていきます。
僕の中で、変態的な興奮が一気に高まっていくのを感じます。

レイコさんも指を舐められ感じているよう。
それは指先を舌が動き回る感覚からくるだけではありません。
スカート中の濡れた性器の匂いを指つけ、それを今日会ったばかりの男性に嗅がせている、
変態じみた行為をしているのだ、という高まった気持ちも関係しているでしょう。

「今日はオナニーもしたの?」

「うん」

実はメールで、当日は会社のトイレでオナニーをするように、とも伝えてありました。
忠実に守ってくれたのでした。

「何を想像した?」

「今日、されること・・・」

「どんなことをされると思った?」

「ええー」
レイコさんは、羞恥に瞳を潤ませて、それでも感じているマゾ女性の表情を見せはじめました。

「言ってみて」

「後ろからヤラシイことを囁かれるの・・・」

「そう、じゃああとで本当に囁いてあげるからね」

「・・・うん」
すっかりセクシーなオーラを出しています。

「最初は、どんな風に舐められるの?」

「立ってて、下から舐められる」

「しゅんがもぐりこんで舐めるんだね」

「そう」


高まるレイコさんを見て僕も興奮してきます。

「さっき脱いだ下着を貸して」

バッグから丸めたTバックを取り出します。

「臭い嗅いでもいい?」

うなずくレイコさん。


「私も嗅ぎたい」
彼女は自分がしゅんの下着の匂いをくんくんと嗅ぎたいと言っているのです。
ずっと秘めていた欲望を素直に口にする彼女にいとおしさを感じます。

「後でたぷり嗅がせてあげるからね」
こくんとうなずきます。

テーブルの上に出された脱いだばかりのパンティを広げます。
おまんこに当たっていた神聖な部分を探します。
そこは、思っていたほどには濡れていませんでした。
確かに興奮を示す湿り気はありますが、もっと糸を引くような粘液にまみれているものと
想像していたので、すこし残念でした。
昼間のオナニーの愛液は乾いてしまったのでしょう。

愛液は少ないものの、今日一日染み込ませたおしっこと女性の分泌で濃く変色しています。
楕円の中心は黄色く、だんだんと薄いグラデーション。

股間に当たっていた中心に鼻を近づけると、生臭い匂いと、かわいたおしっこの香り。
先ほどレイコさんのの指にまとわりついていた臭気そのものです。

直接匂いを吸い込むと、強烈な臭気が鼻に進入していきます。
脳の芯がとろけるような感覚・・・。
ペニスから先走りの汁がにじみ出るのを感じました。

「いい匂いだよ。やらしいメスのおまんこの匂いがするよ」

「恥ずかしい・・・」

そう言うものの、レイコさんの目はとろっとして、興奮しているのが伺えます。
僕はしばらく下着に染み込んだセクシーな匂いを堪能しました。

「じゃあ、トイレに行きましょう。おまんこ舐めてあげますからね」



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