めぐみさん・・・24歳
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1、オフィスの舐め犬

私は隣の部署のチームリーダーのめぐみさんの舐め犬となれたことがとても幸せでした。
廊下をすれ違うとニコッと意味深に微笑んでくれます。
普段のきりりとした仕事姿からは想像もできないのですが、めぐみさんはとても快感に貪欲で、
私のフェティッシュな性癖を楽しんでいました。
初めての舐め犬奉仕の後から一ヶ月間で2、3回舐めさせていただきました。
こんあに定期的に私も大いに満足です。
「女性は30歳あたりから急にやらしくなるの」
と教えてくれました。

舐め犬の行為を楽しむことについてたびたびこう言いました。
「私、舐めさせるのが好きみたい。セックスで舐めてもらうのと違って、自分が主導権を持てるって言うか、変態的な要求にしょうがないわねって応えてあげている感覚が気分いい」
めぐみさんは、天性の舐め犬の女主人です。
私のような舐め犬が渇望する行為を許可し、自分がそれに応えることに興奮するのですから。
ただ、私たちは一般的なSM的な関係はありません。めぐみさんにとっては私のフェティッシュな性癖を満たすことがそれが肉体的に快感であり、精神的に満足をもたらすようです。
そもそも私はS女王の奴隷として踏んづけられたり、叩かれたりすることを望んでいるのではありません。自分が痛いのは嫌いです。気持ちよくなっていただきたい。女性を崇拝する感覚がありますが、自分を蔑視したり、嫌悪することはありません。
自分は普通の身分ですが、相手の女性を尊重し、丁寧に扱い、快感を得てもらうことが私の快感です。
SMが奴隷が女王様を崇拝するのに対して、言ってみれば平民が平民を敬い崇拝するような感覚です。(分かるかな)

めぐみさんと私はだんだんと慣れてきて、クンニリングスだけという変態的な行為を楽しめるようになりました。
四回目の奉仕を終えて帰る時にめぐみさんが言いました。
「今度は会社で舐めさせてあげる。誰もいなくなった私のオフィスでね」
私は興奮にゾクゾクとしました。

みんなが帰るのを待ちました。
11時くらいになるとほとんどいません。
めぐみさんはチームリーダーなので女性ですが残業が当たり前でしたり、
私もエンジニアとしてPCで作業しているので徹夜も珍しいことではありません。
全員が帰ったことを確かめてめぐみさんのオフィスに行きます。
役職者は小部屋になっていて、ちょうどいい密室です。たまたまオフィスの誰かが帰ってきても少なくとも私がロッカーの中などに隠れればに見つかる危険はありません。

その日めぐみさんは紺のスーツでした。
紺が引き締まって見えますが、胸元が開いていてそのギャップがセクシーです。
めぐみさんは私に舐めさせる日はちょっとセクシーな格好をしてくれます。

「今日はトイレの後拭いていないのよ」
汚れて匂いのきついほうが興奮すると告白していたので、汚しておいてくれたようです。
「楽しみです。僕がきれいにします」
「本当?臭いけど大丈夫?」
「臭いのが好きです。めぐみさんのおまんこ嗅がせてください」

わざといやらしい言葉を変態的に使います。

椅子に座って、ゆっくりと紺のタイトスカートをまくります。
めぐみさんは男を興奮させる方法を分かっています。
私はたまらなくなって、膝をつき、匂いをかぐ許しを待ちます。
スカート奥の下着を見せ付けるだけでなかなか許してくれません。
私の欲求が高まったのを見計らってぐっと脚を開きます。
ああ
堪らず息を漏らす私。
浅く腰掛け、たくし上げられたスカートを押し開くように広げられた脚の中心に下着が見えます。
その光景は神秘的で美しいとしか言いようがありません。

「匂いを嗅いでもいいよ」

私は待ちわびたように顔を近づけ息を吸い込みます。
確かにいつもよりも強い芳香、とくに乾いたおしっこの香りを感じます。
女性のおしっこには男を興奮させるフェロモンが混じっています。その匂いは私のペニスに刺激を送るようです。自分が即座に充血し、勃起するのが分かりました。

めぐみさんは脚を持ち上げ、膝を手で持ってM字に開いてくれました。
「よーくにおいを嗅いで覚えてね」
舐め犬に自分の性器の匂いを嗅がせ、後でオナニーができるようにということです。
私は深く息を吸って鼻腔に神経を集中させ女主人の匂いを覚えます。
これを書いていてもめぐみさんの匂いを思い出して勃起してしまいます。

「もっとにおいを嗅げるようにぬいであげようね」

腰を浮かせてストッキングと一緒に下着も下ろします。
しかし次のめぐみさんは予想外の行動でした。
股間を嗅がせるのではなく、下着の股間の部分を手で私のほうにグイっと突き出しました。
股間を直接嗅ぐ前に最初に汚れた下着を嗅げと言うサインです。
見るとベチョベチョに濡れて黄色いしみとなっています。
「ああすごい」
私は嘆息し、香りを楽しみました。
「どんな匂い?」
「おしっこくさくてすごくヤラシイにおいがします」
私は正直に答えましたが、これにはめぐみさんを少々恥ずかしがらせたようです。
「興奮するの?」
「はい、とても」
「しゅんは変態でやらしいのね」


そして、私の髪をつかんで自分の何も履いていない股間に近づけます。
もちろん喜んで性器に引き寄せられます。
神聖であり、不浄な部分。
美しい女神の魅惑的な匂いを放つ汚れた部分。
しびれさせるような匂いの宝庫です。女の匂いに包まれながら、愛液をたたえたそこに吸い付きました。

「はああ」

めぐみさんの思わず漏らしたこえに私も興奮します。
陰毛が私の鼻に入ってくすぐります。

ズズズッズー

わざと音を立てて吸い込むと愛液はしょっぱくて、おしっことおりものの汚れと共に口の中で広がります。
お尻のほうに女性の恥ずかしい白い液が垂れています。
舐め犬としてそれも躊躇なくなめとりました。

ペチョペチョ

卑猥な音が響きます。
めぐみさんが喜ぶクリトリスを丁寧に下で舐めます。

クチョッ、クチョ
「うんん、んん」

おまんこ全体、外の大陰唇に着いた汚れも、クリトリスの下の尿道孔のあたりについたおしっこや小陰唇の下の部分にたまった白い汁もめぐみさんのすべての汚れと匂いを愛し、心をこめて舐め取ります。
私は完全に舐め犬となって尽くします。

「んん、はうんん」

めぐみさんは声を挙げないように押し殺します。
もし、誰かが帰ってきて声が聞かれたら大変です。会社にいられなくなってしまいます。

きれいになったところで、クリトリスの包皮を左手で剥いてむき出しになったピンクのクリトリスを舐めます。
「指も入れて、かき回して」
リクエストに応えて二本の指を同時に差し入れ、第二関節を曲げるようにして膣上部を刺激します。
いわゆるGスポットという箇所です。
「うぐぐっ、あはぁぁっ!」
間もなくめぐみさんは全身をビクンビクンと大きく痙攣させて絶頂を迎えました。
指の間から愛液が吹き零れます。
それを余さずすすります。
次の絶頂を迎える用意が整うまでしばらくそっと優しく舐めます。
数分すると、また女の体が快感を求めます。
めぐみさんの快感の曲線に沿って、流れに逆らわず、優しく二本の指を動かし、ゆっくりと舌でクリトリスを圧迫するように刺激を与えて興奮を高めていきます。
5分ほどして、また絶頂に差し掛かりました。
今までよりも激しく指を出入れします。
「はああ、ああぅ!!」
大きなエクスタシーが襲います。
嬉しいことに潮を吹いています。

「もう、限界」
めぐみさんのその言葉でプレイは終わりました。

ところがイスをみると見事なシミが。
乾いたら白くなっているでしょう。
二人して拭きました。
これからはイスでするときはタオルを敷こうと学びました。



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