ブラジル人ダンサーの花・・・大学生
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1、ブラジリアンダンサー

高校生のときは清い学生でしたのでクンニはおろかセックスの機会もありませんでした。
一応、彼女はいましたが、キス程度でその先には進まないまま別れてしまいました。

大学に入って女子大に通う女の子と付き合うようになりました。
付き合って3ヶ月くらいしてセックスしました。
私の頭には「おまんこを舐めたい」重いが渦巻いていました。

変ですね。セックスではなく、舐めることのほうが興味があるのです。

毎日のように舐めました。
ところが、ユカさんにクンニリングスをした時のように興奮しないのです。
あまりに立場が近いと興奮しないことに気がつきました。

ユカさんとは付き合っていたわけではありません。
「舐めさせていただく」というが興奮するのです。

だから、彼女とは普通に前戯としてクンニしました。
恐らく普通の人よりも時間は長いでしょうが、普通に感じさせて上げる程度です。
ただ違いといえば、すぐに舐めるのではなく、たくさん濡らしてからその愛液を舐めとる。
とろとろに溢れた女の汁をすする
ときに興奮しました。


大学二年のころだったと思います。
そのころ、レンタルビデオ屋でバイトしていました。
深夜2時まで入っていると、ブラジル人のダンサーたちが来ます。
行ったことはありませんがショーをするパブのようなところでサンバのダンスショーをしていると言っていました。
彼女らも片言ですが、英語が通じるので楽しんでいました。
仲間は6人くらいです。
みんな陽気で店内に流れる音楽に合わせて踊るのには驚きました。
年齢は20歳から25歳。
個性的な美人たちでした。
とても香水をつけていてそのにおいを嗅ぐだけでも楽しみにしていました。

彼女らが店を閉める直前に来たときにお互い片言の英語でお話しました。
そうしたら店が終わったら一緒にマンションまで遊びにおいでと誘われました。
私はそのとき、同じ年の大学生と一緒にシフトに入っていました。
なんだか面白そうだから行くことにしました。

コンビニでお酒を買って教えてもらったマンションに行きました。
そこはお店が用意してくれたマンションに二人で一室に住んでいます。
ごく普通のマションで、家族の写真や彼氏の写真が飾ってありました。
他の部屋の二人もやってきて6人で飲み始めました。

彼女たちはエロエロで会話はほとんど下ネタです。
というか、お互いに英語が上手ではないので、そんな話しか出来ないのです。
不思議なことに英語で話すと大胆になれます。
彼女はいるかとか、セックスしたことあるか?
何歳のときだったかとかそういう会話になりました。
驚いたことにみんな12歳か13歳くらいで体験したと言っていました。

彼女らはやたらお酒にも強くて陽気で、ぼくらはその雰囲気に圧倒されました。
中の一番ソバージュにして小柄だけどちょっと気の強い25歳のフィオナが
タバコを買いに行くと言って立ち上がりました。
「Shun, Come on!」
とまるで下っ端の子分を呼びつけるように私を連れ出しました。
(何だよ、一人で行けばいいのに)
と思いましたが、ちょっと期待もあってついて行きました。
フィオナが歩いて3分くらいの自販機までタバコを買うのに付き合いました。

そのまま部屋に帰るのかと思っていたら、マンションの入り口の陰になった場所で立ち止まり、私のシャツの肩を引っ張り、ぐいっと暗がりに引き寄せました。
フィオナは噛んでいたガムを指でつまみ出して捨て、キスをしてきました。
外人が映画の中で息を荒くして激しいキスをする場面があるでしょう。あれのまんま。
食べられるんじゃないかって思うくらい、激しくむさぼり舌を入れて来ます。
僕は、なんとか舌をからませ応戦するので精一杯。
そして、僕の勃起した股間をムズッとつかみました。
笑ってグリグリと激しく擦ります。
ジーンズごしでしたが痛いほどでした。



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